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僕は自分の姪にいたずらしています。 姪は小学2年生で、千種といいます。 僕が2階で寝ていると、「遊ぼうよ」と起こしに来ます。 僕があまりにも起きないので、くすぐったりしてきます。 僕もくすぐり返します。それが1年生のころでした。 くすぐったりしているうちに、彼女のあそこに、ひざを押し当てるようにしていました。 ひざでぐりぐりと刺激していたのです。 それをずっと繰り返しました。 ちょっとずつ、千種も何かもやもやとしたものを感じるようになってきたようです。 自分から、布団の中に入ってくるようになってきたのが、その証拠です。 2年生になってからは、服の上から、左手でもむようにし始めました。 夏休み頃には、気持ちいいかもと言っていました。 千種も、服の上から僕のあそこを触るようになってきました。 興味があるらしいのです。 当然、僕は彼女に触らせました。 直接触ってもらった日は、思い出してオナニーをしました。 この間から、千種のあそこをなめてみたいとずっと言っていました。 さすがに、ちょっと怖いらしく、なかなかさせてくれません。 それどころか、僕の部屋にこなくなりました。 今日は、なんとか僕の部屋にきてくれました。 来たとたん、布団の中に入ってきて、僕の左手をあそこに持っていきます。 彼女もエッチしたかったのかもしれません。 今日こそはと思っていると、彼女がかわいらしく僕のあそこにキスしてくれました。 最初は何をしているのかわからなかったんだけど、僕のあそこをズボンから出して、キスをしているのです。 彼女は自分がしてほしいことを、先に自分がやっているのではないかと思い、僕のほうからあそこをなめてみたいと伝えました。 彼女は、まだズボンを脱ぐのは怖く、ぎりぎりまでパンツとズボンを下げてくれるのですが、たて筋をなめれるかなめれないかぐらいです。 残念! 今日は、彼女のあそこをなめることはできませんでした。 続きが書ける日が着たらまた書きます。
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