女児と中年男の行為を見て2ヶ月経った初夏に女児の下校時間ころに小学校の
校門から100メートルほど真っ直ぐな通学路に車を止めて女児を待った。
15時を過ぎると下校が開始され児童を迎えに来た親の車が車列をつくり、親
の車を見つけると児童達は駈け寄り車に乗り込み去っていく。
中には集団で下校する児童達の中に一人でトボトボ歩いて来る女児を見ると
山の中でエッチをされていた女児だった。
紺のスカートに半そでのブラウス、スカートの吊り紐に名札を付けてトボト
ボと下を向いて歩く女児が自分の車の横を通り過ぎる時に名札を確認すると
(・・・小学校 3年1組 島野琴音 )まさしくあの時の女児だった。
女児に話をする切っ掛けを作り女児に近づき「お嬢ちゃん ちょっと聞きた
いんだけど 此処の小学校に萩田先生っているかなー」女児はくるっと回り
振り向くと「そんな名前の 先生はいないよ おじさん」
「島野琴音ちゃんだね おじさんの事 覚えてるかなー」「おじさん は」
「2ヶ月前に 山の中で 琴音ちゃんエッチな事してたでしょ 覚えてる」
女児は一瞬かたまって「アッ あのときのおじさんさん? おじさんが見たこ
とは 誰にも言わないで 」「琴音ちゃん 少しお話できるかなー」
「おじさん 御免なさい 今日はお家のお手伝いしないと お母さんに叱ら
れる から 土曜日の10時ころ あそこで待ってるから」
女児の指差す方向に真っ赤な鳥居が有り周囲に民家も無く鳥居の前には水田
が広がっていた。
その日は女児と別れ土曜日の9時頃に鳥居を潜り神社の参道に車を止めて女児
を待ってると、9時50分頃に一人で鳥居に向かって歩いて来る女児の姿が見え
女児は黄色のノースリーブのワンピース姿で鳥居に近づくと「おじさん 来
てますか」ワゴン車から降りて女児に手招きをすると女児は元気のなさそう
な感じで車に近づき「こんにちは おじさん 私に何を聞きたいんですか」
とりあえず女児を車の後部座席に乗せ、車のクーラーを効かせ用意した冷た
いジュースとお菓子を出すと女児の顔に笑みが出始めた」
「琴音ちゃんでしょ 名札みたから この前の山の中でエッチしてた おじ
さんは だれなのカナ ジュース飲みながら お菓子も食べて ね」
「おじさんじゃなくて 新しいお父さんだよ 私が1年生の時にお母さんと
結婚して エッチは新しいお父さんが来て直ぐに始まったノ」
自分は女児の話を聞いてる内にズボンの中で今までに無いくらいに勃起した
一物をずぼんの上から無意識に扱いて快楽を楽しみ、後部座席の女児の下半
身をルームミラーで見てると時折見える白いショーツが見えるとそれだけで
射精したくなったが我慢して女児の話を聞いた。
女児の話では母子家庭で1年生まで父親を知らずに育ち、新しい義父のする事
が父親との遊びと思い父親に従い、また 女児がエッチな事だと知ったのは
父親が女児に陰茎を擦りつけてる場面を母親に見つかり父親は家を追い出さ
れ現在は母子家庭だと言った。
「琴音ちゃん 今はエッチはしてないの?」「うん してないよ でも お父
さんとしてた事は誰にも言わないでね」自分はこの時女児を触れるチャンス
と思い「琴音ちゃん だれにも言わない代わりに おじさんにもエッチさせ
てくれるかなー」女児は「誰にも言わないなら 遊んでもいいよ」
女児を乗せて14キロ先の自宅へと誘い、途中でコンビニでお昼のお弁当を買
い焦る気持ちを押さえて女児とお弁当を食べて少し雑談をして9才女児の気持
ちをリラックスさせてからエッチに誘った。
「琴音ちゃん そろそろ おじさんと 遊ぼうか」「ウン いいよ」
寝室に女児を連れて行きベットに寝かせると「おじさん 痛いの ダメだ
よ」「おじさんは 小さな女の子のオシッコの出る所が好きなんだ 義父さ
んと同じだよ 気持ち良くなるのは知ってるの」「ウン 知ってるョ」
女児の横に座りワンピースの上から胸を触り、徐々に右手を下半身に移動さ
せ柔らかな膨らみを触ると「おじさん 裸になるよ パンツが汚れるとお母
さんに 叱られるから」「そうだね おじさんが 脱がせて上げるよ」
女児のワンピースを脱がし更に白い木綿のショーツを脱がすと、山の中で見
た女児の可愛いツルツルの性器が目の前に現れた。
自分は女児の可愛い性器を口で包み舌先を割れ目内部に入れると、既に幼い
膣口には女児の体液が出ていて自分の舌先を濡らした。
女児は舌先で敏感な部分を刺激するとお尻を浮かして反応して更に「ウッウ
ッウー」「琴音ちゃん 気持ちいいかい」「・・ウッウン お父さんより
いいよ」舌先には女児の恥垢がピリピリと感じ、自分の陰茎は既に我慢汁で
ヌルヌル状態なので「琴音ちゃん チンチン くっつけても いいね」
「ウン いいよ でも入れても 先だけだよ 痛いから」
女児の性器から口を離し自分も全裸になると「おじさんの お父さんより
大きい ね でも 先だけだよ」小さな割れ目を開き膣口に亀頭を押し付け
腰を前に押し出すとヌルッとした感じで小さな膣内に亀頭部分が入り更に腰
を前に押し出すと「ヤダー 痛いヨー」「御免ね 白いの出たら抜くから」
自分は女児の幼い膣で少し亀頭を出し入れするときつく締め付ける9才女児の
膣内に今までに感じた事の無い快楽で射精していた。
その後色々な体位で女児の膣内に2回射精してこの日は終わった。
「琴音ちゃん おじさんと 友達になってくれる」「ウン いいよ」
女児と二人でシャワーを浴びて女児を会った場所まで送って行き、その後
女児が10才まで関係は続けたが、女児の家は市営住宅である日迎えに鳥居ま
で行くと女児が居ないので、女児の住んでた市営住宅に行き女児の事を近所
の住人に聞くと、夜逃げ同然で出て行ったとか。
自分が思うに「幸福で育っていて 欲しいだけ」
長々と書きました