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読んでからいつか実行しようと思っていた事を昨夜やりました。 姉はシングルマザーなので夜勤の時は姪の由梨(小1)を家に泊める事になっている。 昨日1週間ぶりの夜勤になり由梨が泊りにきた。 夜いつものように由梨とお風呂に入った時にそれを実行した。 「由梨ちゃん、みんなに内緒の事があるんだけど」 『な〜に?』 「叔父ちゃん病気にかかったみたい」 『どんな病気?』 「恥ずかしくてみんなには言えないんだけどおチンチンからオシッコじゃないのがでてくるんだ」 『それって痛い?』 「それが出る前に痛くなるんだ。おチンチンが大きく固くなってくると。ほら、今少し大きくなってきてるのがわかるでしょ?」と由梨の顔前にペニスを向けた。 『本当だ、大きくなってるね』と由梨がペニスを見つめている。 「お願いがあるんだけど痛くならないように由梨ちゃんがさすってくれないかな?」 『うん、やってあげるよ』と由梨が僕のペニスに手を伸ばした。 『こう?』小さい手の中で僕のペニスはさらに大きく固くなってきた。 「由梨ちゃん、もっと両手でこすって」と言うと由梨は僕の正面にしゃがみ両手で一生懸命にこすってきた。 「もうすぐ悪いのが出そうだから頑張ってこすって」と言うと 『うん』と今までにもまして真剣にこすってきた。 やがて「あ、出る」と言うのと同時に由梨の顔めがけ僕の欲望が射出された。 『これ?』と言う由梨を抱き上げ 「うん、そうだよ。ありがとう」と言いながら由梨の顔を洗い流してから 「心配するといけないから今の事はママやじいじやばあばには内緒にしてね。叔父ちゃんと由梨ちゃんだけの話だよ」と念を押し 「じゃあついでに全身洗ってあげるよ」と言い由梨の身体を洗うフリをしながら縦スジやアナル、ペタンコ乳などを満喫しました。 今夜も姉は夜勤なのでまたいっしょに風呂に入りなんとかフェラまで持ち込みたいと思います。
昨夜も由梨とお風呂に入りました。 脱衣場にいる時から由梨が『叔父ちゃん、今日も痛い?』と聞いてくるので 「今は痛くないけどいつ痛くなるかわからないから痛いときはまたさすってね」と言いながら服を脱がすと 『うん』と笑いながら浴室へ行きました。 僕は入る前に自分でこすり少し大きくして浴室に入りました。 洗い場に行くと僕のペニスを見た由梨が 『あ、また大きくなってる。痛いの』と聞かれたので 「うん、少し痛くなってきた」と言うと由梨は何も言わずさすってきた。 『どう?』と聞く由梨に 「なかなか痛いのが出てこないよ。由梨ちゃん、今度は痛いのを吸い出してくれる?」と言うと 『どうやって吸い出すの?』と聞かれたので「いつもストローで飲むときみたいにおチンチンを吸ってみたら出るかもしれない」と答えたら 『おっけー、やってあげる』と僕のペニスに口を付けた。 少し吸い付いていたがやがて『なんかやりにくい』と言い出したので 「じゃあ叔父ちゃんが横になるからその上に乗れば良いよ」とバスマットに寝転び由梨を胸の上に跨がらせ 「これならちゃんとできる?」と言うと『うん』とまた口を近付けた。 ちょうど69のような態勢になるので由梨のツルマンやアナルは丸見えになる。 「由梨ちゃんにしてもらうだけじゃ悪いから叔父ちゃんも由梨ちゃんを洗うね」といいながらシャワーを当てながら手でツルマンやアナルを満喫した。 やがて射出寸前になったので由梨に「お口を大きくあけて」と言い由梨に口内発射。 とうとう由梨に飲ませてやりました。
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