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931 保護?カモネギ? 削除依頼
  投稿者:みの吉 (GNLVd03t)
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外出から帰ってきて玄関を開けようと鍵を探していると植え込みから微かに啜り泣く声が聞こえ、よく見ると年は10歳位だろうか…長い黒髪の裸の女の子がドロだらけで蹲っていた。
「ねぇお嬢ちゃん?どうしたの?」
極力優しく声をかけると少女はビクッと肩を震わせ怯える様にこちらを見た
「大丈夫よく見て?お兄さん君に痛い事とかした人じゃないよね?ね?どうしてそこに居るのかな?お兄さんに教えてくれるかな?」
すると少女は大粒の涙を零して嗚咽しはじめた
「あぁ〜…じゃぁまず体のドロ落とそうか!おいで、お風呂はいろ?」
少女を抱っこして家に入った
風呂場に直行し温めのシャワーでドロを流す
「ほら、手をどけて?ちゃんと洗えないから…ね?恥ずかしいかもしれないけどちゃんと洗わないとバイキン入っちゃうから」
胸て股間を押さえて離さない少女を優しく言い聞かせて手を離させる…ドロを流すと少し膨らんだおっぱいとツルツルのマンコが表れ少女は顔を真っ赤にしている。
それよりも、明らかに大人の力で付けられた痣が多数あり、酷い虐待の姿が目に見えた。
極力痛くない様体を洗い湯槽に浸からせ一度脱衣所に戻り服を脱いで風呂場に戻った
「お兄さんも一緒に入っていいかな?」
恥ずかしそうに俯きながらコクリと縦に振ってくれたので体をサッと洗い流し少女を膝に乗せて湯槽に浸かってもう一度聞いた
「どうしてお兄さんの家の庭で蹲っていたのか教えてくれるかな?」
マユ「ぅ…グズッ…お、がぁざん、がっ…マユは、いっ…いらない子だからっ、で…」
途端に俺の肩に掴まって泣きだした
「えぇっ!?それでお母さんはどこに?お父さんは?」
マユ「おとぉさん居ないっ…おがぁさん、知らな、いっ人、と…車でいっぢゃっだ…その人が、いら、ない、ならっ、服もすてちゃえっで…マユの服、全部すでぅぇっ、マユっ『やめて』って言ったのに゛、着てた服も…ビリビリって…そのまま車に乗せられて…このお家の近くで突き飛ばされたの…マユ恥ずかしくてどこにもいけなくて…」
「だからドロだらけなのか…よしよし、もう大丈夫だから!変なおじさんに見つかる前にお兄さんが見つけれて良かったよ…そうか、痛かったね、恥ずかしかったね、恐かったね…」
ギュッと頭を抱き締めると大粒の涙を零して俺の胸で泣いた

十分落ち着いた後で風呂から上がりTシャツを着せてパックのフルーツジュースを飲ませた。
「お爺ちゃんとかお婆ちゃんとか親戚の人とかどこに住んでるか知ってる?」
マユ「(フルフル)…お母さんが『そんな人居ない』言ってたから分からない」
「うぅ〜ん……じゃあさ?もしマユちゃんがいいならさ、このお家で一緒に暮らす?お兄さんも一人だったからマユちゃんが居てくれると嬉しいな?」
するとマユちゃんはポロポロと涙を零した
「あっ!嫌だった?嫌ならいいんだよ?ね?」
マユ「うれじぃの…マユ、こんなに優しくしてもらえるの初めてだから…マユもお兄ちゃんと一緒に住みたい!お兄ちゃん大好きぃぃ…ぅぇぇぇぇ…」
膝に乗せて泣きじゃくるマユちゃんを抱き締めてなだめる。両手両足でガッチリと抱き付いてやっと巡り合えた優しい大人の温もりを全身で感じているのだろう…シャツ一枚しか身につけてないマユちゃんの温もりに意志と反してムラムラと沸き上がる感情があった…
 
 
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932 少女? 削除依頼
  投稿者:ダ・ぱんだ (sIYDisZB)
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日曜日の夜の俺はある女に会った。
たまたまアクセスしたサイトの「○○にいます。誰かお茶しよ!」というカキコを見
て、
家の近所だったからメールしてお茶をすることになった。
フリーメールだから、嘘か、冷やかしかと思いつつ待ち合わせの場所に出かけると
彼女はいた。
彼女は24才のYちゃん。
待ち合わせの場所にいる彼女を見たときに俺はビビった!
Yちゃんは美人というか美少女のような顔!!
本当に24?見た目は17ぐらいのYちゃんとお茶をすることになった。
「女に年なんて聞かないでくださいよぉ」と年齢の真相は闇の中・・・。
身長は152センチ、体重も教えてくれなかったw
お茶をおごると携帯のアドと電話番号を教えてくれた。

Yちゃんは付き合った女、抱いた女ともレベルの違う女だった。
マジ一度抱きたい!!

 
 
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933 夏妹2―移動編 削除依頼
  投稿者:お茶 (zrIXj0ve)
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『お兄ー!朝だよー!おきろぉー!』
けたたましい声ど同時に胸の上に加重がかけられた。
『早く起きてよぉ〜』
胸の上に乗ってるモノが肩を掴んでゆさゆさ揺さ振る。これでは一溜りもない…
目を開けると声の主はやはり妹・彩子だった。元々短いミニスカートが捲れて青の縞パンが目の前で揺れている
「今日は青の縞パンか…可愛いな」
彩子「やっと起き‥なっ!…お兄のエッチぃ!目覚めの第一声でアヤのパンツの色言うなぁ!そんなに見たいなら見せたげるよ!ほらぁっ」
そう言ってスカートを捲って俺の顔に座り込む…嬉しいが苦しい!こんなんで窒息したら腹上死の次に理想的な死に方…じゃなくて、恥ずかしい死に方だ!
「むが…ぐも…うぶぱ…」
彩子「うりっうりっ参ったかぁ」
お尻をグリグリと圧迫させる彩子…気合いを込めて起き上がって彩子を引っ繰り返す
「ぶが…せいやっ!…ゼハーゼハー…殺す気かっ!」
彩子「きゃっ!?結構楽しかったのにぃ」
「ンな理由でデッドオアライブしとうないわっ!可愛いって誉めて死にそうになるとは…お前クリが当たって気持ちヨガってたろ?濡れてんぞ」
股間の白い布の部分が微かにシミが出来ていた
彩子「パンツだけ誉めるなぁ〜!感じてなんかないモンお兄の唾液だモン」
「ハイハイ彩子は可愛いですよ…つーか、何で起こしに来たんだよ?まだ八時じゃないか今日俺休みなんだけど?」
彩子「何でってお休みだからでしょ!?今日は一緒に〇島園行く約束でしょ!早くご飯食べて行こうよ」
「あーそうだったな…分かったよ…約束したモンは守らないとな」
手早く朝メシを片付け身仕度をして駅に向かう…彩子は手を繋いだり腕を組んだりして今朝の怒りはどこ行ったのやら…
〇武線は激混みだった…この熱さで皆行き先は同じ様だ…何とか乗り込み角の比較的スペースの開いてる位置に彩子を立たせ、空間をガードする様に俺が後ろに立って抱き抱える。ここまでは良かったが電車がホームを出て直ぐにストップ『事故の為しばらく停車致します』とアナウンスが流れた。冷房は利いてるが身動きがとれん…
「彩子…大丈夫か?」
彩子「うん、大丈夫…お兄が支えてくれてるから」
ここで悪戯心が働いた…幸運にも後ろの乗客達は皆こちらからそっぽを向いている、すし詰め状態でこちらを向く心配もない…朝の仕返しをしようと心でニヤっとした
彩子「電車動かないね〜…お兄?あ、ちょっと…ン‥こんな所で?」
腰に廻してる腕を上下にずらした右手はスカートの中、左手はキャミの中…彩子は何をしようとしてるか直ぐに察知し大人しくされるがままにしてる。相手が分かってる故により興奮する…俺の股間は堅く盛り上がり彩子の尻に挟まれてる。彩子もまた、堅く尖らせ指の刺激を待ちわびていた。少し指でなぞっているだけでパンティにはシミが溢れ水音が聞こえそうだった。
彩子の吐息を耳に受けながら到着するまでゆっくり触り続けた

 
 
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934 雨の日、続き 削除依頼
  投稿者:みの吉 (ubNEU6eH)
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膝に乗せた体勢でテレビみるのは首が疲れそうなので、ソファーに深く座り股の間に正面に座らせ抱える体勢にした。細いウエストの感触と髪から漂う少女の甘い薫りをたのしんでいるとテレビでやってたアメリカ映画がラブシーンになっていた。濃厚なベッドシーンに変わり暫くすると優美ちゃんがモジモジしている
「ん?トイレかな?」
フルフルと首を振りうつむきながらポツリと
優美「…おっぱい…」
俺の手がクロスで優美ちゃんのおっぱいを鷲掴みし、画面と同じ位ダイナミックに揉んでしまっていた
「あぁっ!ゴメンね」
するとまたフルフルと首を振り
優美「…気持ち良いの」
手を添えて自らより刺激を求めて俺の手を動かす
優美「お兄…ちゃん…」
体を伸ばし拙くも一生懸命に唇を重ねてくる…小さくて柔らかい唇の感触で完全にスイッチが入った!片手を降ろしシャツの上からワレメに手を当てる。クニュクニュと揉むとジワリと湿ってきた…濡れ易い体質なのかシャツの下はお洩らしみたいに濡れていた
「凄いね…気持ち良いんだ?」
優美「だって…フゥン…お兄ちゃんがいっぱい気持ち良い事するから…」
ソファーに寝かせシャツを捲り足を持ち上げ大きく開き、蜜を溢れさせてる無毛のワレメに舌を這わせた。優美ちゃんはピクピクと軽い絶頂を繰り返し泣く様に喘いでいる。
優美「お兄ちゃん恐いよぉ頭の中で花火があがって真っ白になるよぅ」
「大丈夫、それは優美ちゃんがちゃんと気持ち良い証拠だよ。それが分かってお兄ちゃん凄く嬉しいな」
挿入は無理とふんで仕上げは座位素股だ!一心不乱に優美ちゃんが腰を振ってくれる。どんどんヒートアップして淫媚な音を響かせていた
優美「ひゃぐっ!?」
優美ちゃんの奇声と共に温かく締め付けられる感触がした…勢い余って挿入ってしまったと気付いたのと同時にギューっと締め付けられ優美ちゃんの奥に大量の精子を打ちつける
恐る恐る抜いて見ると破瓜の血はほとんど無かった
「優美ちゃん…オチンチンがここに入るのって初めてだよね?」
優美「フゥーッ、フゥーッ…うん…一番気持ち良かった」
どうやら最初から気持ち良くなれる『よく解れている』タイプらしい
結果的にはまぁ良かったんだろう、痛みも無く済んで後は俺が責任もって本当に恋人になればいいんだろうな…と、思ってたら嬉しくも恐ろしい事に一番気持ち良い事を覚えた優美ちゃんに求められるままに一晩中SEXをしてしまった…
完全にロリに目覚めた俺に抗うすべは無かった。


後日談…優美ちゃんの愛液で濡れたシャツは真空パックして記念に保存した(笑)

 
 
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935 雨の日 削除依頼
  投稿者:みの吉 (wNtR4w8I)
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ある夜、傘を持たずに出掛けてしまって見事に降られてびしょ濡れで帰ると家の向かいのアパートの前に女の子が半泣きで雨に打たれていた。
「あれ?優美ちゃんどうしたの?」
優美「…あ、大家のお兄ちゃん…」
このアパートはウチの親が経営していて、貧乏学生とか母子家庭とかが多く入居するのでたまに家でメシを食わしたりしてて住人とは面識があるのだ。で、この子は櫻井優美ちゃん小四だ
優美「ママが知らないオジサンと帰ってきて『どこかで時間潰すか友達の家に泊まってきなさい』って…でもこんな時間に行けるトコなんてないよぉ…」
「あ〜またかぁ…優美ちゃんをほっといて仕方ない人だなあ…っくし!ヤベ風邪ひいちゃうな…優美ちゃん今日は家に泊まりな?早くお風呂入んないと風邪ひいちゃうしさ」
そう言うと優美ちゃんは嬉しそうに二つ返事で答えた。
早速帰ると…鍵が閉まってる…靴棚に『ちょっと温泉いってくるから夜露死苦』
「ってをい!思い付きで行動とヤンキー文字つかうなよ…しゃーねー親…まぁどうでもいっか風呂風呂」
風呂場に優美ちゃんを連れていって浴槽に湯を蓄めた
「まず風呂入って暖めないとね…お兄ちゃんも一緒に入っていいかな?寒くてさ…」
優美ちゃんは笑顔で快諾してくれた。むしろ初めて男の人とお風呂入れるのが嬉しいそうだ…とりあえず服を脱ぎ洗濯機に放り込み動かす
「先、入ってるから優美ちゃんも濡れた服洗濯機に入れて中においで」
頭を洗っていると優美ちゃんがシズシズと入ってきた。イチゴ大福を乗っけたみたいなおっぱいとツルツルのワレメが眩しい…
「髪の毛もこんなに濡らして…熱かったら言ってね」
自分のシャンプーを落とし優美ちゃんに湯をかける
優美「大丈夫、あったかいよ♪」
今度は頭からかけシャンプーをしてあげる。優美ちゃんは嬉しそうに大人しく座ってされるがままにしている
優美「うわ〜すごーい!お兄ちゃんの手大きくて気持ち良い」
「痛かったりしたら言うんだぞ〜?」
気分はもう父親か兄貴である(笑)
シャンプーを落とし体も洗う…これもされるがままだったが胸と股の時はくすぐったい様な恥ずかしい様な表情の反応で萌えた。
お返しに優美ちゃんが俺を洗ってくれて、一生懸命やるもんだからおっぱいやお尻がプリプリして我慢しきれずブツが天井を向いた。
優美「すごーい…触ってみていい?」
興味津々に優美ちゃんが触れてきた。
優美「ピクピクって動いてる…痛いの?」
「いや…気持ち良いけど…初めて見た?」
優美「クラスの子の見たことあるけどもっと小さくてひよこ饅頭みたいだったよ」泡を流して浴槽に入っても握ったり撫でたりして治まらせてくれない…更には股に挟んでニョッキリ出したり引っ込めたりと…つまり無意識だろうけど素股だ!クリと擦れるのか、笑いながらたまに『ンッ』と漏れる
「コ、コラ…お風呂は大人しく入りなさい」
イカされそうになって慌てて動きを制止させると『はぁ〜い』と言ってもたれかかってきた。
優美「ンフフ♪お兄ちゃんの心臓『ドキドキ』してる…優美もしてるんだよ?」
と、手を左のおっぱいにもってかれた。『ぷに』と聞こえそうな位良い感触だ!
優美「あっ!今『ドクン』ってした!」
しばらく文字通り乳繰り合っていた
十分あったまったので風呂から上がりる事にした
「着替えはこのシャツ着てね?大きいからワンピっぽくなると思うよ…女の子用のパンティは無いから履いてたのを…あれ?もしかして全部洗濯機に入れた?そっかびしょ濡れだったもんね…シャツだけで我慢してね」
少しスースーするのか裾を抑えて小股で歩く優美ちゃんに萌えつつ簡単な食事を取った後、居間で優美ちゃんの要望で膝に乗せてソファーに座ってテレビを見た。可愛いお姫様は人肌の温もりが大層お気に召した様だ。



ちょっと時間が無くなったので続きは後程

 
 
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936 夏妹 削除依頼
  投稿者:お茶 (sSO7C6H0)
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夏のある日、夜勤開けでクタクタで帰ってきた俺はシャワーで汗を流すとさっさと寝ていた。昼過ぎ位に腹が減って目を覚ますと妹の彩子が潜り込んで昼寝していた
彩子は中二なんだがブラコン気味でこうゆう事はよくあり風呂に乱入してくる事もあって、親も兄妹仲良ければ問題無いって思考なのでこちらとしては嬉しい出来事だ。
彩子はお気に入りの白いノースリーブのワンピで可愛い寝息をたてていて見てるだけで何か和む…じっくり見てると生地の薄さと光の具合と寝汗でうっすら透けてピンクのパンティとゴムボール大に膨らんだおっぱいの頂点をポッチリ浮かした二つの乳首が見えた。彩子は家ではノーブラ主義なので驚きはしないが風呂でもこんなにゆっくり見てる事はなかった…薄い生地の下で小さく上下するおっぱいに手が伸びた。
柔らかく丁度良く手に納まる大きさのおっぱいを静かにゆっくりと揉み硬くなった乳首を摘むと彩子は寝息に少し喘ぎ声を混ぜて感じていた。
彩子が起きそうなのでワンピを少し捲りパンティを出した状態にして寝たフリして様子を見た。
しばらくしてムクリと起き上がり居間に向かった様なので今起きたフリして自分も行った
麦茶を飲んでいると彩子がポツリと『お兄のエッチ…』と言った
固まっていると耳元で『別にいいケドするなら起きてる時にしてよね』と言って軽くキスされた…これからが嬉しい様な恐ろしい様な…

 
 
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937 妹とのこと 削除依頼
  投稿者:やっさん (a9NvWiDX)
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俺には10も離れた妹、星(あかり)が居るんだがこいつがまた凄く甘えん坊な訳で、そもそもまだ生まれてくる前に父が事故死したせいで母から夜中まで勤めに出る事になり一日のほとんどを兄妹二人っきりで過ごしていて、妹は俺にベッタリで寝るのも一緒の布団だった…まぁ面倒見るのは嫌いじゃなかったしほとんど大人が居ないこの家では一緒の方が安心できる。
俺を孕んだせいで高校中退した母の意向もあり自宅から通える距離の大学へ俺が通い始めた頃も年の離れた恋人みたいにベッタリくっついてて、胸だけ成長が早い様でドラ焼き位に膨らんだおっぱいをぷにぷに押しつけてニコニコしていた。
少し変わったのは五年になったあたりから只押しつけるだけでなく恍惚の表情をする様になり、夜も一層体を磨り寄せて何やらモソモソしていたが気付かないフリをしていた。段々モソモソするだけじゃなくパジャマをはだけ俺の手を取っておっぱいや股間に当てて指先をクニュクニュと動かせる…なすがままに指をピンと硬くさせた乳首や大人と同じく濡らしたワレメをイジる
星「んっんっ…お兄ちゃん…好きぃ…お兄ちゃんの手で触ると気持ち良いよぉ…何で本当のお兄ちゃんなの…お兄ちゃん…好きぃ…大好きだよぉ…フゥンッ…でも、こんなエッチな星みたらお兄ちゃんに嫌われちゃう…ヤだよぉ…星を嫌わないでお兄ちゃん…」
俺を起こさない様に必死に声を殺して俺の手で情事にふける妹…繰り返し愛を囁き続けられる夜が続き、ある日限界が来た。
俺「…お兄ちゃんも星が大好きだよ…お兄ちゃんを想ってエッチになる星も勿論好きだからね」
星「ふにゃっ!?お、お兄ちゃん!?……本当?…星の…その…オ、マン‥コにお兄ちゃんのオチンチン挿入れて恋人にしてくれるの…?」
ちょうど絶頂を迎えた時に不意を突かれた星が月明かりでも分かる位顔を火照らせて言った
俺「オマン……あぁ!恋人みたいな二人は今から本当に恋人だ!」
そう言ってDキスをして唇をずらし、ゆるやかな柔らかい双子丘を過て湧き水の如く濡れそぼるワレメを両足を持ち上げ開き吸い付いた
星「お兄ちゃぁん!お兄ちゃぁん!お兄ちゃぁん!お兄ちゃぁん!お兄ちゃぁん!ソレ良いよぉ…気持ち良くてとろけそうだよぅ!何だか分からなくなる前にお兄ちゃんを感じたいよぅ…」
嬉し涙と涎と愛液を溢れ零しながら最後のモノを求める星…
俺「あぁ…お兄ちゃんのはおっきいからな?ちょっと痛いカモだけどゴメンな?」
無毛の幼いマンコに硬化して反り勃つ肉棒を沈めていく…よく濡れていて予想よりもうまく滑っていく。
星「うぁぁ…お兄ちゃんが入ってくる…ひぅぇぇん…グスっ」
突如鼻をすすって泣きじゃくる星
俺「!?ゴメン!痛いよな?」
星「うぇぇん…ズ‥そうずゃないよぅ…ちょっと苦しいけど気持ち良いモン!嬉しいよぅ…星、お兄ちゃんと本当に愛し合えてるんだもん!ふぇ〜ん…」
泣きじゃくりながら喘ぐ星…様々な体液に塗れながら体を重ね、奥を突く度に星の喘ぐ声が弾む。星の二度目の絶頂と共に深々と白濁液を注いだ

 
 
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938 実業高校実業高校の和美をレイプ 削除依頼
  投稿者:レイプ屋 (GqslAZ5d)
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弘○実業高校のおとなしそうな美少女、和美をレイプしました。毎日、電車内で和美の胸や下半身を触りまくってちんぽ押しつけたり、スカートに精子をぶっかけたりしてる。しかし、どうしても和美に中出しレイプしてやると思い、駅から降りていく和美のあとをつけていった。少し歩くと公園にさしかかったので、背後から和美に抱きついて制服の上からこぶりなおっぱいを揉みまくりました。和美はブレザーに紺ネクタイ、ベストに紺色スカートだったので更に興奮してブレザーとブラウスを引きちぎり、ブラもたくしあげて、生乳を揉みまくってやりました。和美は少し悲鳴をあげたので、すかさず、乳首を吸いまくって更におっぱいを揉んでやりました。また、後ろから抱きついておっぱい揉みながら、スカート越しに生ちんぽを擦り付けました。あまりの気持ち良さに和美のスカートに精子をぶっかけて汚してやりました。すると、和美が泣きだしたので押し倒して、顔を2、3発ひっぱたいたらおとなしくなったので、おおいかぶさって、和美に無理矢理キスをして舌入れて和美の舌とからませてやりました。そして制服を着たままでスカートをめくって、パンツを脱がし、毛もはえ揃わない処女まんこを舐めまくってやりました。しくしく泣く和美を無視して、今度はアナルを舐めて指を入れてやりました。「いやぁぁぁっ!やめて。」と懇願してたけど、更に和美のまんことアナルを舐めまわし、いじくってやりました。次は、ビンビンになったちんぽを和美の口に突っ込んでしゃぶらせました。念願だった制服着たままでおとなし目のかわいい和美のかわいいお口にちんこをくわえさせて、更に興奮してきたので、そのまま和美の口の中で発射しました。射精後も和美の口にちんぽくわえさせたままで精子を飲ませ、更にしゃぶらせました。ファーストキスも奪われて、無理矢理フェラさせられて、おそらく誰も触れたことがないであろうまんこやアナルもいじられ舐められて放心してる和美がそこにいました。更に追い打ちをかけるように和美に抱きつき、キスをして、ビンビンになった生ちんぽを和美のまんこに無理矢理挿入してやりました。「いやぁぁぁっ!痛い!痛い!やめて!」と泣いてましたが、お構いなしに和美の処女まんこを犯しまくってやりました。更に和美のまんこの奥まで突きまくってやるとがまんできなくなり「和美のまんこの中に出してやる!精子をたっぷり出して妊娠させてやる!俺の子を産め!和美!」と言うと、「いやぁぁぁっ!やめて〜!中にださないでぇ〜!赤ちゃんできちゃう〜」と叫んでたが、お構いなしに和美のまんこの中の奥深いところで思いっきり出してやりました。「いやぁぁぁっ!」まんこの中に出されたのが和美にわかるくらいに大量に、子宮に流れ込むような感じでした。その後、和美を四つんばいにして、和美のアナルにちんぽを押しつけました。おびえていた和美を更に犯したくなったのでそのまま制服着たままの和美のアナルにちんぽをねじ込んでやりました。ものすごい悲鳴をあげる和美に興奮して、アナルを犯しまくってまんこやクリトリスをぐりぐりこねくりまわしてやりました。和美のアナルも最高に気持ちよくて当然のように和美のアナルに中出ししてやりました。そのあとも強制フェラ口内射精、顔射、制服ぶっかけ、まんこやアナルに中出しを繰り返し、すべて和美のまんこの中やアナル、口、顔、制服に出しまくってやりました。和美のまんこが精子でいっぱいになるくらい出しまくって、腰がたたなくなるくらい和美を犯してやりました。今度は電車のなかで和美に痴漢しながら制服が真っ白になるくらい精子をぶっかけて他の乗客と輪姦して口、まんこ、アナルを同時に犯してやろうかと思ってます。幸いに和美の精子まみれ姿やまんこから精子が流れでてくる写メも撮ってあるし、それをネタにまた、呼び出して和美が妊娠するまで犯してやろうかと思ってます。
 
 
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939 間違った性教育 削除依頼
  投稿者:悦紀 (0QDio46I)
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職場の上司の家でよく飲んで泊めてもらっていました。あまりにしょっちゅ
う行くのですっかり、奥さんと娘とも仲良くなってました。娘はC学生で
す。
ある日、暑かったのでTシャツにトランクスという格好でソファーで寝てい
ました。夜中に気配を感じて目を開けると、C学生の娘がいました。しかも
トランクスをずらされてペニスが露出していました。寝たふりしてると、娘
はかなり興味シンシンでペニスを触っていました。しかも握ったり、しごく
ような事もしてきたので気持ちよくなり、ムクムクと大きくなり完全に勃起
してしまいました。すっかり大きくなったペニスを娘はじーっと見つめてい
ました。硬さを調べるようにつまんだり握ったりしていました。
しばらく見ていましたが、意を決したように娘が顔を近づけてくると、パク
っとペニスをくわえました。そしてペロペロ先っぽを舐めたりムグムグとし
ていました。フェラはしたことないみたいです。ここで「アヤちゃん」と
声をかけてやりました。びっくりしてこっちを見ると固まってました。
そして「ごめんなさい。誰にも言わないで」と言って泣き始めました。
「大丈夫」となだめて話しをしました。女子校なので男への興味がものすご
かったみたいです。しかも、通学の電車でいつも痴漢にあうらしく、お尻に
いつも固いのを押し付けられるのでペニスに関心があり見てみたかったと
いうこと。驚いたのは押し付けられるペニスの大きさをいつも想像していて
お尻でカタチや固さを確認していたこと、痴漢にあうのがイヤじゃないとい
う事でした。そして、そんなに興味あるならと明かりをつけてペニスをしっ
かりと見せてやり、フェラも教えてやりました。ザーメンが出たときはすご
く嬉しそうでした。
それからは、上司の家に行くたびにフェラで抜いてくれました。まだ処女で
付き合ったこともないので、もちろんさせてはもらえませんが、「何もない
と興奮できない」と言って話し合いの結果、服の上からなら胸とお尻を触る
のはOKになりました。痴漢もそこまでは許してるそうです。あと自分で
スカートをめくってパンティを見せてくれます。最近は脱いだパンティの
ニオイを嗅ぐ事もOKになりました。しかし、アヤちゃんのフェラはどんど
ん上手になってしまい、処女なのにかなりのテクニシャンになってしまいま
した。手コキでも簡単にイカされてしまいます。彼女の将来が心配ですが、
ただでJCにフェラしてもらって体を触る事もできるんです。風俗でもこん
なにオイシイのはないのでしばらくは楽しませてもらいます。

 
 
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940 中1のとき 削除依頼
  投稿者:@ん (O4kcxVA1)
投稿削除
 

↓の方のレスを見て思い出した
夏の体育は水泳と球技(サッカーorバスケ)を選択してやる授業だったので
そっと抜け出してよく女子更衣室に行ってた。
毎回決まってクラス委員のYさんのパンツの裏地に精子だして擦りつけてた。
2回くらいして全くバレなかったから今度はパンツとブラを盗んだ。
Yさんはそのあと制服じゃなくジャージをずっと着てたっけか。
その後1週間くらいしたら家に置いておのが恐くなったので精子でカピカピになった
ブラとパンツをYさんの下駄箱に返しました。
一応ワープロで「Yちゃんのブラとパンツにいっぱい精子だしてごめんね」と書いて
プリントしたものをいれておきました。

 
 
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友達の妹
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