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921 夏妹2―帰宅編 削除依頼
  投稿者:お茶 (llNS2piP)
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プールを出た後、フリーパスで入っていたので遊園地の乗り物に乗る事になったのだが、彩子はパイレーツにハマり何度もループして乗っていた…俺も道連れで乗った…只揺れてるだけのでよくあれだけ楽しめるもんだ。
ひとしきり遊び、もう十分だろうって所で帰る事にした。
途中まではハイテンションの残りで楽しげだった彩子が、電車の乗り換え駅の辺りからウトウトとし始めた…丁度目の前の席が開いていたので座らせようとすると無理矢理俺を座らせようとした
「をいをい、眠いのは彩子なんだから俺座らせてどうすんのさ?」
彩子「いーの!ムフー…」
俺の膝の上に座って抱き付いて来た!
彩子「これで二人共座れるしアヤはお兄に守られて眠れるのだー…」
幸せそうに即寝しやがった…乗客の視線を浴びつつ降りる駅までその体勢でいた…着いたら着いたで今度はおんぶをねだって来た…とことん甘える妹に兄は弱かった(笑)パンツを通行人に見られない様に尻に手を組んで背負った…親指はクリ辺りに当てて
彩子「…触ってる〜お兄のえっちぃ…」
「パンツ見えない様にしてるんだろ!文句言うなら自分で歩け」
彩子「んん〜分かってる〜優しいお兄大好き〜」
一人歩きなら何とも無い道程もおんぶしながらだと疲れる…自販機でコーラを買って公園で小休止した。
彩子「アヤにも一口ちょうだい」
「ん?ほい」
彩子「そうじゃなくて、ひ・と・く・ちぃ〜」
そう言って唇を突き出す…からかってるのか?と、懲らしめるのとちょっとした興味でコーラを口に含み口移しで飲ませた
彩子「んっんっんっ…ん〜はむ…」
流し込まれた温コーラを飲み、更に舌で俺の口腔を舐め回してきた…
彩子「…おかわり!」
次からはコーラを口移した後長いディープキスを繰り返し、飲み終わるのに一時間位かけていた

家に着いた頃には夏の太陽もすっかり沈んでいた
 
 
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922 子供って… 削除依頼
  投稿者:なんだかなあ (NqN/jWA0)
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今年の夏のこと。

帰宅途中、公園の近くで突然出てきた自転車に体当たりされた。
かなり勢いよく突っ込まれ、相手も私もぶっ倒れた。
ぶつかってきたのは5年生。ショートパンツやTシャツが擦り切れて、
膝小僧は血だらけ。こっちも服が汚れて少し破けてた。
怪我をしてたのでその子を家まで送り、親に事情を説明。
親はしきりに恐縮し、洋服代を弁償してくれた。
その出来事をきっかけに、私を見かけるとその子は
「◎◎◎(名前)さん!!」
と声をかけてくるようになり、時々話もするようになった。
携帯電話の番号を聞かれ、特に気にせずに教えた。
数日後の週末に電話があり「暇だから遊んで」と言われた。
私は子供と遊ぶ気はなかった。怪我とかされても困るし。
でも、何度断っても電話をかけてきた。
近くのゲーセンでお茶を濁し、マックを食わせて終了。
そんなことが何度かあり、まあまあ顔なじみという間柄になった。
親も知っているようなので、まあいいかという感じだった。
その子はどうも、こちらを気に入ってくれてるようだった。
この年代は年上に憧れるものだし。
なかなか可愛い子でもあり、悪い気はしなかった。
ある時、電話で性にまつわる話を「◎◎◎って、◎◎なんでしょ?」と
あっけらかんに聞いてきた。
ちょっと驚いたが「そんなの知らない」とかわす。
そんなやりとりをしてるなか、次に出てきた言葉は
「私、時々一人ですることある」
えっ?と聞き返すと
「なんか気持ちいいし」
ドキドキした。
初めてその子を異性として意識した。
やばいと思い、「用事があるから。じゃあね」とすぐに切った。

それから数日後、その子が突然家にやってきた。
「暇だから遊んでー」
初めての来訪に驚きつつも、
いつもの様子に戻っていたので安心して招き入れた。
家のなかを探検するのが面白いらしく、
しばらくは好きにさせてた。
こちらはゲームをしていたが、ふと気付くと
隣にすわり、体をピタッとくっつけていた。
顔を向けるといきなりのチュー。キスではなくチューだった。

やばい。また、ドキドキが始まった…。

  ●  ●  ●

なんか書き始めるといろいろ書きたくなりますね。
時間がないので、今はここまでしか書けませんが、
もし、続きを読みたいという方がいれば、
レスをください。



 
 
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923 (無題) 削除依頼
  投稿者:ゆうき (9F8VCLdF)
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数年前のことです。
僕はその時童貞で、セックスすることにフェラされることに憧れていまし
た。
その願望が溜まり過ぎて、ある日僕は暴走してしまいました。
学校に行かず、隣町をうろついていました。
そこに偶然現れたおそらく遅刻登校の小学生の女の子。
すかさず声をかけました。
あまり持ち合わせがなかった僕は、千円で少しエッチなことをさせて欲しい
と言いました。
意外にもすぐにOKをもらえて、その子の知っている人通りの少ない道の脇
にある茂みに入りました。
すでにビンビンのモノを取り出すと、教えてもいないのにその子はフェラを
はじめました。
初めてのフェラは最高にかつてのオナニーなんて比べ物ならないぐらい気持
ちよくて、1分ももたずにイカされてしまいました。
顔面精子でベタベタになった少女。
しかし怒ることなく、無言で僕のチンポをオマンコに入れ始めました。
意識が飛ぶような気持ちよさ、完全に小学生相手に犯されていました。
僕がイッてもそのまま腰を上下に動かす彼女
しかし彼女の小さな喘ぎ声が可愛くて、ずっとエッチしていたいと思いまし
た。
何回かイッたとこらへんで、僕はやっと快楽に慣れてきました。
体位を変え、今度は彼女を気持ちよくさせるために動きました。
「もうちょっと下のほうこすって!」などと指示をもらいながら全力で動き
ました。
彼女はさっきとは違うより気持ちよさそうな声を出していました。
気持ちいいを連呼して、やっとイカせることができました。

どっちが年上かわからない、そんな援交でした。
しかし、「お金いらないから友達になってよ」とセフレになってと求めら
れ、僕は当然のように了承しました。

いまだにたまに会ってやっています・・・

 
 
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924 近所の子なんですが 削除依頼
  投稿者:とも (zUegXbsm)
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最近、近所の小学生1年生と3年生の女の子が「遊んで!」って抱きついてきます。私はロリコンでありながら結婚しており、2児の父親でもあります。うちの子供は2人とも男の子なのですが、近所は女の子ばっかりなので、良く一緒に遊んであげていたら、すっかりなつかれてしまいました。いつも2人に抱き着かれながら、私は必死に理性を保ち我慢しています。でも遊んでいると、可愛いロリパンや、まだ膨らみかけの小さな胸が何度でも見えて、私を誘惑します。(してる訳ないのですが・・)でも、そろそろ限界が来てます。いったいどうしたらいいでしょうか

 
 
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925 夏妹2―プール編 削除依頼
  投稿者:お茶 (oEhngwON)
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彩子「お兄…待って…」
電車を降りて改札を出ると彩子がモジモジしながら俺のシャツの裾を掴んで物陰に引っ張る
「何?行かないの?目の前だぞ?」
彩子「行くけど待って…パンツ履くから…」
「どうせ今着替えるんだからいいだろ?それに入り口にコンビニあるんだからトイレで履けばいいんじゃないか?」
彩子「このまま着替えたらノーパンで家から来たって思われるぅ!それにパンツ履く為にコンビニ入りたくない!…盗撮されてるかもしれないし…見られるならお兄だけに見られたい…」
「…ぬ…ぅぅ…分かったからはよ履け…」
彩子の台詞とこれから目に映るであろう光景にドキドキしてると彩子はスカートを持ち上げ上目遣いで
彩子「お兄のせいでこうなっちゃったんだからお兄が履かせて!」
バッグから端にフリルの付いたピンクのパンティを差し出した
「…足をお上げ下さい御嬢様っ」
棒読みの台詞を言いつつマンコを見上げながらゆっくりとパンティを上げる
彩子「お兄っ!遅い〜…そんなに見ないでよぉ」
「俺がどこを見てどんな速度で履かせようと自由だろ?やれって言ったのはお前なんだから」
彩子「うぅ〜えっちぃ〜」
履かせ終わると真っ赤な顔の彩子の尻を撫でながら園内に入りプールへ向かった。
着替えてついでにゴーグル買ったりしてプールサイドに向かうと、更衣室もそうだったが中も相当な人混みだった…売店で時間かけたせいか既に着替えて待っていた彩子がナンパされてた
彩子「…や、だから一人できたんじゃないです」
♂「ンな事言って誰も来ないじゃん?あ、ツレって女の子?なら時間かかるよね〜その子と俺とキミの三人で遊ぼうか!」
「おまたせ〜アーラ坊や遊んでくれるの?いいお尻してるじゃない?」
首を締め尻を叩いてそう言うと野郎は裏返った声で『ご、ごめんなさいー』と言って逃げていった
「ったく、今時コテコテの古くさいナンパしやがって…彩子大丈夫だったか?」
彩子「お兄遅いよ〜アヤ可愛いんだからすぐナンパされるんだから〜」
ペチっと胸を殴り文句を言う彩子
「ハハハ、たまたまだろ?」
彩子「違うもん!しょっちゅうだもん!」
「そうか、じゃあ目を離せないな…」
そう言って膨れっ面の彩子を抱き締める
彩子「うん!…(ボソ)…」
「ん?何かいったか?」
彩子「ううん!ね?水着似合う?」
黒ブチの白いビキニで胸の下にペンギンのワンポイントが有り、腰にはオレンジのパレオを巻いていた
「ああ、似合うぞペンギンが可愛いな」
彩子「腰のトコにもペンギン居るんだよ♪」
はしゃぐ彩子と波の出るプールへ向かった。
彩子「あ、待って!…浮き袋〜♪」
似てないドラのマネで萎んだ浮き袋を出し空気を入れだしたがすぐに俺に渡した
彩子「お兄、見てないで空気入れて!お兄の方が肺活量あるんだし」
渋々空気を入れてやり改めて波の出るプールへ向かった。
浮き袋の輪に尻を入れてプカプカ浮く彩子…しかし人が多いせいか波が弱い、10分くらいで飽きたのかウォータースライダーに向かった。こちらも凄い行列で、一回滑ったらまた並ぶ気にならなかった。仕方ないので流れるプールに向かう…こちらも人が多いが動きがある分マシだった
彩子「よーし!お兄GO!」
背中から俺の首に抱き付く綾子
「ん?お前、浮き輪どうした?」
彩子「ジャマになりそうだから置いてきちゃった!…それにこうしてくっつくのにもジャマだから♪」
彩子の胸がギューッと背中に押しつけられる
彩子「エヘー気持ちいい?」
「押しつけられるならもっと大きいのがいいなぁ〜」
彩子「お兄のバカ…もういいよ!」
背中から離れ一人で進んでいく彩子を遠目に見ながら少し反省しながら機嫌が直るのを待っていると何か様子がおかしい…近づいて呼ぶと涙目で抱き付いた。
「お兄…痴漢された…さっきのナンパの人…」
振り向くとさっきのナンパ男がプールから上がり逃げていく
「野郎!」
彩子「お兄、いいよ…お兄から離れたアヤが悪いの…お兄が追い付いて触ってるって思ってたから最初抵抗してなくて…」
「いや、俺が悪かった…離さないって言ったばかりで彩子にこんな思いさせて…ゴメン」
彩子「いいよ…大丈夫だったから…お兄がちゃんと助けてくれたから…」
心配かけまいと気丈に振る舞う彩子を抱き締めた
彩子「あっ!もうお昼だね、アヤお弁当作ってきたんだよ?食べよ?」
彩子の作ってきたサンドイッチを食べて丁度良い小休止となった。コインロッカーに仕舞いに行ってる間にトイレに行く事にした
彩子「あっ!ちょっと待っててアヤも行く」
「行くったってトイレは別れてるだろうに…ん!」
でも待ってるとさっきの野郎がトイレに入っていった
彩子「お待たせ!どうしたの?」
「…いや、んじゃトイレ横で待ってるからゆっくりな」
彩子がトイレに入るのを見送ると自分もトイレに入った…さっき野郎が口笛吹いて手を洗っていた。
「やぁ、コンニチワまたあったね…つれが世話になった様で」
♂「ヒィッ!?こ、コニチワ…セワナンテ…イエイエ」


彩子「お兄お待たせ〜」
「ん、もう大丈夫だな!(ナデナデ)」
彩子「?うん、プールいこ!」
彩子を連れて競泳プールへ行った…競泳とゆうより競淫プールだろうか?ほとんどカップルがイチャつく為のプールで、監視員も見ない様にしてるのが気の毒だった。
彩子「お兄、みんなあまり泳いでないね」
「休憩する為のプールみたいなものだからな…暑いから水に入りたいけど動きたくないってヤツだな」
彩子「そうだね、食べたばかりだしまだ少し休憩してよう」
「よし、俺を背もたれにしていいぞ?」
彩子「うん!ありがとう」
プールサイドに半分水に浸かって腰掛ける俺の胸に頭を乗せてリラックスする彩子の胸に手を置く
彩子「お兄、おっぱい触ってる…」
「こうすれば流されていく心配ないだろ?ほらみんなやってる。嫌か?」
彩子「ほんとだ…嫌じゃ…ないけど…ウン…」
そんな感じで暫らく話をしながら時間を過ごしプールを後にして遊園地へと向かった。

 
 
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926 保育士やってます 削除依頼
  投稿者: (AkocIw1O)
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この世界に入った理由はやっぱ子どもが好きだからで女の子も男の子も大好き。特に裸がね。
周りからみたらまじめにやってるっぽいけど、密かにソフトタッチしながら楽しんでるよ。この春からうちの園に障害をもった女の子が2人入園してきた。ヘルパーの資格も持っている僕が、この子らの担当に任された。やっぱ普通の子とは違い、いきなり騒いだりワーワー叫んだりしたりと、こんな時は談話室に連れて行き鍵をし、静まるまで付きっきりで、見守りしないといけない。
2人には発語がなくかなり好都合なことで。
外からも一切見えないので悪戯し放題です。
2人の体を触り服を脱がす。お尻やマンコを弄ります。ナメナメしたり、マンコに指をねじ込んだりしています。精子を顔にぶっかけたり、入らなくてもさきっぽを押し付けて出してみたり、かなり楽しんでます。卒園までに2人とも中に入れたいです。

 
 
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927 保護?カモネギ? 削除依頼
  投稿者:みの吉 (GNLVd03t)
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外出から帰ってきて玄関を開けようと鍵を探していると植え込みから微かに啜り泣く声が聞こえ、よく見ると年は10歳位だろうか…長い黒髪の裸の女の子がドロだらけで蹲っていた。
「ねぇお嬢ちゃん?どうしたの?」
極力優しく声をかけると少女はビクッと肩を震わせ怯える様にこちらを見た
「大丈夫よく見て?お兄さん君に痛い事とかした人じゃないよね?ね?どうしてそこに居るのかな?お兄さんに教えてくれるかな?」
すると少女は大粒の涙を零して嗚咽しはじめた
「あぁ〜…じゃぁまず体のドロ落とそうか!おいで、お風呂はいろ?」
少女を抱っこして家に入った
風呂場に直行し温めのシャワーでドロを流す
「ほら、手をどけて?ちゃんと洗えないから…ね?恥ずかしいかもしれないけどちゃんと洗わないとバイキン入っちゃうから」
胸て股間を押さえて離さない少女を優しく言い聞かせて手を離させる…ドロを流すと少し膨らんだおっぱいとツルツルのマンコが表れ少女は顔を真っ赤にしている。
それよりも、明らかに大人の力で付けられた痣が多数あり、酷い虐待の姿が目に見えた。
極力痛くない様体を洗い湯槽に浸からせ一度脱衣所に戻り服を脱いで風呂場に戻った
「お兄さんも一緒に入っていいかな?」
恥ずかしそうに俯きながらコクリと縦に振ってくれたので体をサッと洗い流し少女を膝に乗せて湯槽に浸かってもう一度聞いた
「どうしてお兄さんの家の庭で蹲っていたのか教えてくれるかな?」
マユ「ぅ…グズッ…お、がぁざん、がっ…マユは、いっ…いらない子だからっ、で…」
途端に俺の肩に掴まって泣きだした
「えぇっ!?それでお母さんはどこに?お父さんは?」
マユ「おとぉさん居ないっ…おがぁさん、知らな、いっ人、と…車でいっぢゃっだ…その人が、いら、ない、ならっ、服もすてちゃえっで…マユの服、全部すでぅぇっ、マユっ『やめて』って言ったのに゛、着てた服も…ビリビリって…そのまま車に乗せられて…このお家の近くで突き飛ばされたの…マユ恥ずかしくてどこにもいけなくて…」
「だからドロだらけなのか…よしよし、もう大丈夫だから!変なおじさんに見つかる前にお兄さんが見つけれて良かったよ…そうか、痛かったね、恥ずかしかったね、恐かったね…」
ギュッと頭を抱き締めると大粒の涙を零して俺の胸で泣いた

十分落ち着いた後で風呂から上がりTシャツを着せてパックのフルーツジュースを飲ませた。
「お爺ちゃんとかお婆ちゃんとか親戚の人とかどこに住んでるか知ってる?」
マユ「(フルフル)…お母さんが『そんな人居ない』言ってたから分からない」
「うぅ〜ん……じゃあさ?もしマユちゃんがいいならさ、このお家で一緒に暮らす?お兄さんも一人だったからマユちゃんが居てくれると嬉しいな?」
するとマユちゃんはポロポロと涙を零した
「あっ!嫌だった?嫌ならいいんだよ?ね?」
マユ「うれじぃの…マユ、こんなに優しくしてもらえるの初めてだから…マユもお兄ちゃんと一緒に住みたい!お兄ちゃん大好きぃぃ…ぅぇぇぇぇ…」
膝に乗せて泣きじゃくるマユちゃんを抱き締めてなだめる。両手両足でガッチリと抱き付いてやっと巡り合えた優しい大人の温もりを全身で感じているのだろう…シャツ一枚しか身につけてないマユちゃんの温もりに意志と反してムラムラと沸き上がる感情があった…

 
 
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928 少女? 削除依頼
  投稿者:ダ・ぱんだ (sIYDisZB)
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日曜日の夜の俺はある女に会った。
たまたまアクセスしたサイトの「○○にいます。誰かお茶しよ!」というカキコを見
て、
家の近所だったからメールしてお茶をすることになった。
フリーメールだから、嘘か、冷やかしかと思いつつ待ち合わせの場所に出かけると
彼女はいた。
彼女は24才のYちゃん。
待ち合わせの場所にいる彼女を見たときに俺はビビった!
Yちゃんは美人というか美少女のような顔!!
本当に24?見た目は17ぐらいのYちゃんとお茶をすることになった。
「女に年なんて聞かないでくださいよぉ」と年齢の真相は闇の中・・・。
身長は152センチ、体重も教えてくれなかったw
お茶をおごると携帯のアドと電話番号を教えてくれた。

Yちゃんは付き合った女、抱いた女ともレベルの違う女だった。
マジ一度抱きたい!!

 
 
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929 夏妹2―移動編 削除依頼
  投稿者:お茶 (zrIXj0ve)
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『お兄ー!朝だよー!おきろぉー!』
けたたましい声ど同時に胸の上に加重がかけられた。
『早く起きてよぉ〜』
胸の上に乗ってるモノが肩を掴んでゆさゆさ揺さ振る。これでは一溜りもない…
目を開けると声の主はやはり妹・彩子だった。元々短いミニスカートが捲れて青の縞パンが目の前で揺れている
「今日は青の縞パンか…可愛いな」
彩子「やっと起き‥なっ!…お兄のエッチぃ!目覚めの第一声でアヤのパンツの色言うなぁ!そんなに見たいなら見せたげるよ!ほらぁっ」
そう言ってスカートを捲って俺の顔に座り込む…嬉しいが苦しい!こんなんで窒息したら腹上死の次に理想的な死に方…じゃなくて、恥ずかしい死に方だ!
「むが…ぐも…うぶぱ…」
彩子「うりっうりっ参ったかぁ」
お尻をグリグリと圧迫させる彩子…気合いを込めて起き上がって彩子を引っ繰り返す
「ぶが…せいやっ!…ゼハーゼハー…殺す気かっ!」
彩子「きゃっ!?結構楽しかったのにぃ」
「ンな理由でデッドオアライブしとうないわっ!可愛いって誉めて死にそうになるとは…お前クリが当たって気持ちヨガってたろ?濡れてんぞ」
股間の白い布の部分が微かにシミが出来ていた
彩子「パンツだけ誉めるなぁ〜!感じてなんかないモンお兄の唾液だモン」
「ハイハイ彩子は可愛いですよ…つーか、何で起こしに来たんだよ?まだ八時じゃないか今日俺休みなんだけど?」
彩子「何でってお休みだからでしょ!?今日は一緒に〇島園行く約束でしょ!早くご飯食べて行こうよ」
「あーそうだったな…分かったよ…約束したモンは守らないとな」
手早く朝メシを片付け身仕度をして駅に向かう…彩子は手を繋いだり腕を組んだりして今朝の怒りはどこ行ったのやら…
〇武線は激混みだった…この熱さで皆行き先は同じ様だ…何とか乗り込み角の比較的スペースの開いてる位置に彩子を立たせ、空間をガードする様に俺が後ろに立って抱き抱える。ここまでは良かったが電車がホームを出て直ぐにストップ『事故の為しばらく停車致します』とアナウンスが流れた。冷房は利いてるが身動きがとれん…
「彩子…大丈夫か?」
彩子「うん、大丈夫…お兄が支えてくれてるから」
ここで悪戯心が働いた…幸運にも後ろの乗客達は皆こちらからそっぽを向いている、すし詰め状態でこちらを向く心配もない…朝の仕返しをしようと心でニヤっとした
彩子「電車動かないね〜…お兄?あ、ちょっと…ン‥こんな所で?」
腰に廻してる腕を上下にずらした右手はスカートの中、左手はキャミの中…彩子は何をしようとしてるか直ぐに察知し大人しくされるがままにしてる。相手が分かってる故により興奮する…俺の股間は堅く盛り上がり彩子の尻に挟まれてる。彩子もまた、堅く尖らせ指の刺激を待ちわびていた。少し指でなぞっているだけでパンティにはシミが溢れ水音が聞こえそうだった。
彩子の吐息を耳に受けながら到着するまでゆっくり触り続けた

 
 
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930 雨の日、続き 削除依頼
  投稿者:みの吉 (ubNEU6eH)
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膝に乗せた体勢でテレビみるのは首が疲れそうなので、ソファーに深く座り股の間に正面に座らせ抱える体勢にした。細いウエストの感触と髪から漂う少女の甘い薫りをたのしんでいるとテレビでやってたアメリカ映画がラブシーンになっていた。濃厚なベッドシーンに変わり暫くすると優美ちゃんがモジモジしている
「ん?トイレかな?」
フルフルと首を振りうつむきながらポツリと
優美「…おっぱい…」
俺の手がクロスで優美ちゃんのおっぱいを鷲掴みし、画面と同じ位ダイナミックに揉んでしまっていた
「あぁっ!ゴメンね」
するとまたフルフルと首を振り
優美「…気持ち良いの」
手を添えて自らより刺激を求めて俺の手を動かす
優美「お兄…ちゃん…」
体を伸ばし拙くも一生懸命に唇を重ねてくる…小さくて柔らかい唇の感触で完全にスイッチが入った!片手を降ろしシャツの上からワレメに手を当てる。クニュクニュと揉むとジワリと湿ってきた…濡れ易い体質なのかシャツの下はお洩らしみたいに濡れていた
「凄いね…気持ち良いんだ?」
優美「だって…フゥン…お兄ちゃんがいっぱい気持ち良い事するから…」
ソファーに寝かせシャツを捲り足を持ち上げ大きく開き、蜜を溢れさせてる無毛のワレメに舌を這わせた。優美ちゃんはピクピクと軽い絶頂を繰り返し泣く様に喘いでいる。
優美「お兄ちゃん恐いよぉ頭の中で花火があがって真っ白になるよぅ」
「大丈夫、それは優美ちゃんがちゃんと気持ち良い証拠だよ。それが分かってお兄ちゃん凄く嬉しいな」
挿入は無理とふんで仕上げは座位素股だ!一心不乱に優美ちゃんが腰を振ってくれる。どんどんヒートアップして淫媚な音を響かせていた
優美「ひゃぐっ!?」
優美ちゃんの奇声と共に温かく締め付けられる感触がした…勢い余って挿入ってしまったと気付いたのと同時にギューっと締め付けられ優美ちゃんの奥に大量の精子を打ちつける
恐る恐る抜いて見ると破瓜の血はほとんど無かった
「優美ちゃん…オチンチンがここに入るのって初めてだよね?」
優美「フゥーッ、フゥーッ…うん…一番気持ち良かった」
どうやら最初から気持ち良くなれる『よく解れている』タイプらしい
結果的にはまぁ良かったんだろう、痛みも無く済んで後は俺が責任もって本当に恋人になればいいんだろうな…と、思ってたら嬉しくも恐ろしい事に一番気持ち良い事を覚えた優美ちゃんに求められるままに一晩中SEXをしてしまった…
完全にロリに目覚めた俺に抗うすべは無かった。


後日談…優美ちゃんの愛液で濡れたシャツは真空パックして記念に保存した(笑)

 
 
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