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51 姪の友達 削除依頼
  投稿者:雅法 (9OyjYtza)
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女房の実家に行った時の話です。
女房の実家には中2と中1の姪がいて、塾やクラブの大会の送り迎え等にかり
出されます。
ある時中にの未来からお願いがあると頼まれ、話を聞けば友達(麻衣)がお金
を落として困ってるとのこと。
詳しく話を聞くと、クラブのユニフォーム代等で2万円の入った鞄を自転車の
かごに入れて走ってる途中で落としたということだ。
そのこの家は母子家庭で親にはとても話せないとのこと。
とりあえず、会ってみると無茶苦茶かわいい!
未来に「お前保証人で2万円貸してあげる」と告げたら、「返すあてがないの
でできれば援助交際で」と言ってきた。
「そんなことできるか!」と心にもないことを言うと、
麻衣が、「なんとかお願いします!テレクラに1度電話をかけ、駅で待ち合わ
せをし、影で見ていると、怖そうな人だったのですっぽかした。それで怖くな
り未来に頼んだ」とのことだった。
未来からも頭を下げて頼まれ、渋々引き受けるふりをした。
未来を漫画喫茶に置き、ラブホへ直行!
服を脱がせて見ると思ったより胸もあり最高!
緊張している麻衣の体をなめまくり緊張ほぐしたあと挿入。
処女のため中々うまく入らず、やっと貫通!
最高の一瞬であった。
その後お互い石鹸のにおいをつけて帰れないのでシャワーだけ浴び、未来を迎
えに行き、麻衣をおろして本屋に行き漫画を買って女房の実家へ。
女房からずいぶん遅かったね・・。といわれ未来の欲しがってた漫画をさがし
てた。と言い訳したら、義妹から「いつも無理ばかり言ってすみません」と礼
をいわれた。
処女の中2と2万でやれた事は最高の体験でした。
 
 
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52 コンビニで 削除依頼
  投稿者:KANN (zFWYc7zU)
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その後。。。
コンビニで注意をしたC3の子とすっかり仲良くなり、最近ではお友達です。
最近のC3にはちょっと、首をかしげます。。
 お互い安心した友達になると、もうとどまるところがありません。最初にホ
テルに行ったときは、さすがに初めてで、少し恥じらいもあり、胸もまだ膨ら
みかけた感じで乳首がとがってます。とがった先端のまだ小さな乳首はさすが
に感じるらしくて、しがみついてきました。下の方も濡れていますが、やはり
途中からは入りにくく、半分くらいで止めてそこまででしばらく入れたり出し
たりでした。しばらくして力も抜けてすっかり濡れた状態でゆっくり押し開い
ていきました。みっちり状態で奥までいくと、しばらくその状態で、その後ゆ
っくり「痛くないかと」聞きながら動かすと、大丈夫みたいと小さな声が。。
ゆっくり、挿入したものを動かすと何とも言えない声でしがみついていまし
た。こちらが、彼女の上で出すと彼女は、こんなんだねと手でなで回してまし
た。二人でシャワーにいこうとしたら、少し出血してるみたいでした。。
 その時は何も言わなかったけど、後になって、帰ってからしばらく痛かった
わといってました。。。
 その後は、もう当たり前のように、おなかがすいたからサンドイッチとか、
遠慮なくいってくるし、まいりますわ。。
 友達まで連れてきて、暇だからドライブつれてってとか、ほんとにあっけら
かんでこちらが圧倒されますわ。。。
 今度は、ビデオみたいに口でさせてとか、C3とはこんなもんですかねえ。
個人差はあると思いますが。
 

 
 
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53 かおりと初のホテル 削除依頼
  投稿者:まさし (XxP0TUmH)
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トイレで粗チンを噛まれた私は翌日以降、時間をかけ『かおり』、『兄ちゃん』と呼び合う関係になってました。

翌週末、給料から小遣いを貰った私は昼過ぎからかおりとラブホに入り二人っきりの時間と空間を楽しんでいました。

特にかおりは初めてのホテルだったので大はしゃぎです。
中学生と入れるラブホを求め、ガレージ型のホテルまでドライブした甲斐がありました。


ホテルに入り、『ホテルでは裸で過ごすんだよ。食べ物などを配達してもらった時、受け取りに行く人だけがバスローブを着るの。』と適当に説明して脱ぐ事をそくします。
『うそだぁ〜(照)』と拒否するかおりに、『ホントだよ。服着てるなら公園と一緒でしょ。ラブホは二人の時間と空間を楽しむとこなんだから裸でいいんだよ。トイレに行ってみな。鍵がついてないよ。』
トイレに行き扉を開けたかおりは『ホントだぁ(驚)』
『ラブホに入る二人はトイレの鍵も必要ない関係だからだよ。オシッコは勿論、ウンチをしてる時も見せ合うのが大人。ラブホってそぉいう場所なんだ。服も必要ないのは当然でしょ。』
『へぇ〜(驚)』

『さっ、脱いで』
『うぅ〜、恥ずかしいよぉ。』
『大丈夫だよ。僕も脱ぐし。』
私はかおりより先に脱ぎはじめました。

かおりは観念して一枚ずつ脱ぎます。
ピンクパンサーのお揃い下着が見えた時、私は脱衣所からバスローブを持ち出し裸の上に羽織りました。

私がバスローブを羽織ったのを見てかおりは『あぁ〜、兄ちゃんずるぅ。私も着るぅ。』
『かおりが着るなら僕は脱ぐよ。その代わり、僕の代わりにご飯受け取ってよ。』
『えっ?』
『え?じゃないよ。さっき言ったでしょ。バスローブを着る人はご飯とかを受け取るの。ホテルの人に{この人、今からセックスするんだ}ってジロジロ見られるけど頼むね。』
『うぅ〜いやだよぉ。』
『じゃあ、僕が受け取るに行くからかおりは裸ね。』
『うぅ〜』

『分かったよ。かおりはホテル初めてだから下着はつけててもいいよ。我慢してあげる。』


『こっちおいで。』
『うん。』
『かおり、ピンクパンサー可愛いね。』
『でしょ?今日の為に買ったんだよ。』
笑顔で私の為に買ったと言うかおりはとても可愛く見える。

よく考えてみるとかおりの裸は勿論、胸も初めて見る。
寸胴とは言わないがウエストとは呼べない窪み。
かおりを抱き寄せブラの中を覗き込む。

ピンクというより肌色の乳輪。
真ん中は陥没している。

陥没乳首に女性ではなく少女を相手にしている事を実感した私は可愛いと褒めたブラを脱がし投げ捨てた。
『やあぁ』
胸を両手で隠すかおり。

『ダメだよ。今日はかおりの全部を見せてもらうんだから。』
『えぇ〜。』
『ほら。手をどかして。』
かおりの意志で手をどかせる。
目の前に表れた胸はBカップとは言えない程度の膨らみ。
片方の乳首は陥没で片方は突起になっている。

ゾクゾクした私は陥没オッパイに手を延ばす。
柔らかいとは言えず、揉むとかおりは『痛い。』と声を漏らした。
{これが青い果実かぁ}と興奮を高めた私はかおりの胸を貪った。

反対の胸に手を廻し突起を弾く。
『あふっ』
指先に唾液をつけ突起を転がす。
『んんっ』


かおりは喘ぎ声を出さない。
どちらかと言えば受けた刺激に突いて出た声。
かおりに聞いてみた。

『かおり、気持ち良くない?』
『んふっ。そんな こ と ないよ』

かおりは中学生なりに感じている様だ。
少女は喘ぎ声すら大人のそれとは違う事に初めて気が付く。

その証拠に陥没が突起に変わってきた。
そして突起が固くなる。
『かおり、乳首固くなってる』
『だっ て…、兄 ちゃ ん が、あっ!』

今は突起乳首になった胸を舐め、空いた手でパンツの中を探索する。
柔らかい毛が指に触れる。

胸から顔をあげ、『かおり、毛剃らない?』
『えっ?』
『だって、かおりみたいに可愛い子に毛は似合わないよ。』
『やだぁ〜、もしかして兄ちゃんって変態?』
『変態かも(汗)でもかおりがいけないんだよ。』
『何で??』
『だって、かおりと知り合うまで大人の女性にしか興味なかったし、毛を剃る事なんか考えた事もないもん。』
『えぇ〜、ホントにぃ?』
『ホントだよ。』
『じゃあ、毛があってもいいでしょ?友達にバレたら恥ずかしいよ。』
『ダメだよ。かおりに毛は似合わないもん。だいたい友達に見せるのか?』
『見せないけど修学旅行とか行った時に…。』
『んな事言って。友達って男の子だろ。また公園でする時に恥ずかしいって事だろ。』
『そんな事ないよ。今は兄ちゃんだけだもん。』
『じゃあ、いいでしょ。剃るよ。』
『えぇ〜。』

かおりの反論を遮り洗面所で剃刀とシェービングムースを持ってきた。
『ホントに剃るの?』
不安げに聞いてくるかおりに、私は答える。
『暴れるとマンコも切れちゃうから動いちゃダメよ。』

『もぉ、兄ちゃんは言い出したら聞かないからなぁ。』
ほっぺを膨らませ渋々ねっころがるかおり。
『かおり、僕の事分かってきたね(笑)』
『褒めてないからぁ。』
かおりのパンツを脱がすと申し訳なさそぉに陰毛があらわれた。

おもむろにムースを塗りたくる。
『冷た〜い』
『ごめんごめん。』
『兄ちゃん、ホントに剃るの?』
『かおりって諦め悪いね(笑)』
『だってぇ』
『さっ、股開いて。』
『やだぁ、言い方がエッチだよ。』
『エッチだからいいの。』
『もぉ〜』

フトモモが離れ割れ目が見える。
『かおり、マンコ光ってるよ!』
『やだぁ!兄ちゃんがいけないんでしょ。』
『なんで僕が?』
『だって、兄ちゃんがオッパイいじくるから』
『確かに舐めたけど、それだけでこんなに?』
指でヌメリをすくう。

《ヌチャ》

『かおり!聞こえた?ヌチャだって!』
『やだ、もぉ〜。』

『僕じゃないよ。かおりのマンコが言ったの。ヌチャって。』
『言わなくていいよぉ』
『かおりのスケベ(笑)』
『兄ちゃんのバカっ!』


阿呆な会話を楽しんだ後、剃刀を動かす。

『さっ、かおり動いちゃダメだよ。』
『うん。優しくね。』
『優しくも厳しくもないよ。』
『もぉ、他を切らない様にね!』
『は〜い(笑)』


大人とは違い、上の方にちょぼちょぼと生えてる毛を処理するのに時間は掛からない。

『かおり、終わったよ(笑)ほら、ツルツル!』
『あぁ〜あ。頑張ってのびてたのに。』
『かおりには生えてない方がいいよ。とっても可愛いよ』
『エヘッ。兄ちゃんがいいならいいか。』
ハニカム少女は眩しいくらい可愛い。

『かおり舐めてよ。』
『うん。でも上手くないよ。』
『下手でもかおりに舐めてほしいの!でも、こないだみたいに噛み付かないでよ(汗)』
『はい!頑張ります!』
敬礼のかっこをした中学生は仰向けの私の股に頭を沈める。

『兄ちゃん、こないだもだけど、チンチンから出てるの精子?』
『違うよ。我慢汁って言ってかおりの中に入り易い様にチンチンから出るんだよ。触ってごらん。ヌルヌルしてるから。』
『ホントだぁ。糸引いてる(笑)』
『かおりのヌチャってしてるでしょ?それと僕のヌルヌルでかおりの中に入り易くしてるんだよ。』
『ふ〜ん』

『さっ、舐めて。』
『うん。』
少女は前回避けてた我慢汁を自ら口にする。
『兄ちゃん、ショッパイよ』
『我慢汁だからね。』
自分で舐めた事などない。適当に返事をする。

『飴を舐めるみたいに口の中でベロを動かすの。特に窪みとかに舌を這わせて。』
かおりはくわえたまま一生懸命舌を動かす。
『あぁ〜、かおりぃ気持ちいいよぉ。』
かおりは返事もせず舌を動かし続ける。
『あぁ〜、かおり今度は口を上下に動かして。こぉやって。』
私はかおりの手をとり人差し指をくわえ吸い付きながら出し入れしてみせた。

かおりは『こぉ?』とばかしに粗チンを出し入れする。
本人は一生懸命だか、たまに歯が当たる。
その初々しさと一生懸命さが更なる興奮を呼び寄せる。

『あぁ〜、かおり気持ちいい。かおりのをこっちに持って来て。』
反撃にでないと果ててしまいそぉな快楽に押され私は、かおりのお尻を顔の上に持って来させた。

『あれ?かおり糸引いてよ!』
久しぶりに粗チンから顔を離したかおりは、
『やだぁ。言わないでよぉ。』
『だって、さっきより溢れてるよ!』
確かに毛を剃る時に見た時より溢れてる。

『兄ちゃんが変な事ばかりさせるからでしょ!』
『変な事って?』
『毛を添ったり、チンチン舐めさせたり。』
『へぇ〜、かおりはオケケの無くなったマンコにこのチンチンが入るって想像しながら舐めてたんだ?だから、こんなに糸引くくらいになっちゃったんだ(笑)』
『だってぇ。チンチン舐めたりするの、兄ちゃんが初めてなんだもん。』
『そっかそっか。かおりは僕より変態さんなんだ。』
『違いますぅ。変態じゃないですぅ。』
『分かった分かった。かおりのマンコを見れば全て分かるから。見せてごらん。』
かおりのお尻を引き寄せる。
『あんっ。』


『さっ、かおりも舐めるの続けて。』



『かおり、凄いよ。今まで見た人の中で1番溢れてるよ。ほら。』
{クチュクチュ}
少し大袈裟に驚き、マンコの音を部屋に響かせる。
『んん〜、んん〜』
止めてと言わんばかりにかおりはお尻をクネクネする。

『ほら、動いちゃダメだよ。』
両手でお尻を押さえ顔を近付ける。
鼻先がマンコに触れる距離で深呼吸。
鼻で吸って口から掃く。
スーハー。スーハー。
私のはく息が自分に当たり、かおりは私が何をしてるのか分かった様だ。
『ん〜ん、ん〜ん』
またもやお尻をクネクネする。

『分からない子だ。』
私はかおりのお尻を二、三度叩いた。
『痛いよぉ〜』

今まではお尻をクネクネするだけで粗チンからは口を離さなかったかおりだが、痛さには負けた様で背中を向けたまま自分のお尻を撫でている。

『何を言ってるんだ。毛を剃られたりチンチンを舐めて濡れてるんだ。お尻を叩かれて嬉しいんじゃないか?』
『そんな事ないよ。変態じゃないもん。』
『変態かどぉか見てやるよ。』

かおりに尻を突き出させ、股から溢れたヌメリを指にとりお尻の穴に突き立てた。
『いたーぁ!』
部屋にかおりの声が響く。
それでも指を抜かない私に『兄ちゃん…、痛いよぉ』
抵抗すれば自分で抜ける体制に居ながら私が指を抜くのを待つかおり。

汚れない少女を壊したい衝動にかられる。
『かおり、今日はお尻に入れるよ。』
『えっ?ヤだ。ヤだよ。指でも痛いのに入らないよ。』
怯える少女。

私はゆっくり指を抜きながら、『ゴムしないからな。マンコだと妊娠するかもよ。お尻なら絶対に妊娠しないよ。』
『えっ?ヤだよぉ。兄ちゃん酷いよぉ。』
少女は涙目になる。

可愛い。

可愛い過ぎる。

私は直ぐに方針転換する。
自分の指を唾液で濡らし、今一度かおりのお尻に突き立てる。
『時間を掛けてかおりが痛く無くなったらお尻の処女くれるか?それなら今日は我慢するよ。』
右手はアナル。
左手はかおりの頭を撫でていた。

かおりは、『痛く無くなる?ホントに痛くないなら兄ちゃんにあげる。』
『約束だぞ。じゃあ、今日は我慢するから。』
指を抜きながらかおり言った。

中学生は安心感からどっと涙を流した。
爆発寸前の粗チンを前にしながら。

ゴメン。
足りなくなっちゃった(汗)

 
 
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54 かおりちゃんとのその後 削除依頼
  投稿者:まさし (/wB6swrf)
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エロは少ないですからつまらないと思いますよ。


続きです。


翌日、公園に行きましたが、かおりちゃんは来ませんでした。
私はかおりちゃんのPHSを鳴らしましたが出ず呼び出し音が鳴るだけ。

元は小心者。
《深追いは禁物》と感じた私は悔しさは残るものの、その日は諦めました。
その夜、かおりちゃんが来なかった事、PHSに出なかった事など、悔しさより不安感が増してきた私は満足に寝れませんでした。

翌朝、仕事に向かう車の中で《よし!今日、もぉ一度電話して出ない様ならキッパリ諦めよう!》と決めた私は長い昼間の時間を過ごし、夕方、例の公園から彼女のPHSを鳴らしました。

呼び出し音は鳴るものの彼女は出ません。
ドキドキしながら電話をしていた私は諦める事で《しつこくしないんだから警察には捕まらない》などと理不尽な事を考えていました。


諦めた諦めたとはいえ中学生の味を知った私は簡単には諦められず【女の腐った様な奴】みたいにメソメソ、イジイジしていました。

日報を書きに事務所へ帰ると普段と様子の違う私にお客さんとトラブったと勘違いした同僚が労りの言葉をかけてくれる程でした。

私の気分が一気に晴れたのは自宅へ向かう車内でした。
運転中、かおりちゃんから電話が来たのです。

私は電話に出る前から笑顔になり、元気よく『もしもし?かおりちゃん?』と出ていました。

次の瞬間、再び地獄に落ちました。
『もしもし?早乙女(かおりちゃんの名字)ですが、内のかおりとはどの様な関係ですか?』
電話の向こうで低い男性の声がしました。

心臓を鷲掴みされた私はおもわず急ブレーキを踏み後続車にクラクションを鳴らされました。

冷静を装いながらも出て来た言葉は『えっ?えっ?あれ?えっ?』
電話の向こうで声がします。
『もしもし?聞こえてますか?』
走馬灯と言えば大袈裟ですが一瞬にして《終わった。人生終わり。》、《離婚確定、逮捕確定。》、《嫁の前では捕まりたくないな。》などと考えていました。

少し苛立った声で『もしもし、そちらはどちら様ですか?』
諦めた私はかおりちゃんとの出会いからのいきさつを話しました。
『実は一週間程前、私が公園のトイレに寄るとバックを無くしたお嬢さんが一人で探してたんです。時間があったので一緒に探したのですが見付からずお母さんが迎えにきたんです。その時に『見付かったら預かっとくので明日来てみて』と言って別れたんです。それから直ぐにバックが有ったので預かり、翌日お嬢さんに渡したら御礼にクッキーを焼いて来て下さる約束になったんです。その時にお互いの名前と番号を交換したのですがクッキーを下さる約束の日に私の都合が悪くなったのでかおりさんに日程をずらして頂きたく何度が電話しました。』
こぉなんだ。
あぁなんだ。
だから私は悪くない。と言わんばかりに説明をしていました。

『そぉなんですか。ちょっとお待ち下さい。』
電話の向こうでごにょごにょ。
しばらくして声がしました。
『突然失礼しました。娘の電話に名字も無い名前すら平仮名の登録が有ったので問い質したとこ、何でもない!の一点張りなもんで親として心配になり電話させてもらいました。妻に聞いたところ、公園に迎えに行った時に男性が居たと言ってますし、娘の為にありがとうございました。』

訳も分からず『いえいえ(汗)私こそすみません』と答える私。
『少しお待ち下さい。』の声を聞き、何が起こるのが不安な私。

電話の向こうで微かに聞こえる声。
『だから言ったじゃない。』
次の瞬間、待ちに待ったあの声が。
『もしもし?まさしさん?ごめんなさい。パパが電話するってきかなくて。』
『もしもし?かおりちゃん?よかったよぉ。エッチしたのバレたのかと思ったよぉ。』
全部を把握した訳ではないが危機をだっしたと感じた私は安堵感からか、かおりちゃんの後ろに親が居る事を忘れて露骨な言葉を発していました。

私の言葉に返答出来ないかおりちゃんは勝手に返答しています。
『じゃぁ、来週の土曜じゃなく今週の土曜がいいんですね?』
『えっ?今週じゃなく、来週が…。』
『分かりました。じゃぁ、今週の土曜にクッキー焼いて行くんで。こないだの公園ですね。は〜い。じゃぁ、おやすみなさい。』

一方的に電話を切られた私は頭の中に?が。

しばらくして、危機を脱っした事を実感した私は鼻唄混じりで帰りました。


土曜まで会えないと思っていた私に翌日の昼、かおりちゃんから電話がありました。
前日の事もあるので冷静に低い声で電話にでました。
『もしもし?』
『アハハ(笑)どぉしたんですか?(笑)そんな変な声で(爆笑)』
『かおりちゃんかぁ。昨日の事もあるから身構えたんだよ。…、笑い過ぎだよ(汗)』
『だってぇ「もしもし?」だよ(笑)笑える(爆笑)』
『もぉ笑ってるよ(怒)それより、どぉしたの?』
かおりちゃんからの電話に喜びを感じてた私ですが、ちょっとした事に大爆笑している少女にペースを持って行かれ少し苛立って聞きました。

『ごめんなさい。実は昨日、一方的に電話切っちゃったんで今日、公園で会えないかなぁ?と思って電話したんです。』
『えっ?僕は平気だけど昨日も一昨日も来なかったのはかおりちゃんだよ。』
『うん。塾が長引いて。塾が終わってから公園に行ったんだけど、まさしさん居なくて。今日、塾終わったら電話するんで会えます?』

些細な事で苛立ったてた自分は何処へ?
『僕は大丈夫だよ。』
ニコニコしながら答えてました。

『じゃあ、後で電話します。』
彼女は電話を切りました。




夕方、いつもの時間より少し遅い時間に電話がなり公園で待ち合わせしました。

向こうから自転車で走って来る少女は笑顔で、まさに天使でした。

自販機で飲み物を買い車に乗り話を聞きました。

一昨日、塾にPHSを持って行くのを忘れた事。
僕からの電話に母親が気がついた事。
いつもより塾が長引いて帰ったら母親から『名字も無い平仮名登録のこの人は誰?』と問い詰められ『誰でもないよ。』と答えてしまった事。
父親が帰って来て話が伝わり『誰だか言えないなら没収』と言われた事。
翌日(昨日)PHSを返して貰えないまま塾に行ってた事。
家に着く前に僕から二度目の着信があった事。
父親が帰って来て、『かおりが言えないならパパが電話する。』となり私に電話があった事。
父親が私との電話中、母親に『公園でバックを無くしたのか?一緒に探してくれたらしいぞ。』、『あぁ、迎えに行ったら若い男性が居た。』と会話してた事。
父親から『なんで探して貰ったって言わなかった。』って聞かれたから『公園でママに言ったけど、ママは御礼も言ってくれないで帰ったんだよ。私がクッキー焼いて御礼するんだから言わなくてもいいでしょ』などと言い争いになった事。
最終的に父親から『ちゃんとクッキー焼いて御礼しなさい』と言われた事などを話してくれました。


私はかおりちゃんの話を一つずつ安堵感を増しながら聞いていました。

最後にかおりちゃんが『昨日、パパから電話いった時、ビックリしたでしょ。ごめんなさい。』と言われた時、素直な天使をいじめたくなりました。
『ホントだよ。公園には来てくれないし、電話しても出ないし、揚げ句に父親から電話だよ。かおりちゃんのマンコに精子を出した事がバレたのかと思ったよ。』
露骨に卑猥な言葉を出し少女を攻め立てます。

少女は顔を赤くしながら反発します。
『塾終わってから来たけど居なかったんだもん。まさしさんとの事がバレたら私だって怒られちゃうよ。』

『塾が長引いたのは仕方ないけど、PHSを忘れるから連絡はつかないし、ややこしい事になるんでしょ?』
『はい。ごめんなさい。』

『…って何?』
『えっ?』
『僕との事って何?バレたら困る事って?』
『えっ?』
『だから、僕との何がバレたら怒られちゃうの?』

かおりちゃんの口から言わせたくてしつこく聞きます。

『えっ?だから…(赤)』
『ん?』
『まさしさんとした事。』
『した事って?一緒にバック探した事?』
『ううん。違くて。』
『だから何?』
『こないだトイレでした事…。』

自分で勝手に興奮して来た私は、恥じらいから言葉に出来ない少女のスカートの中に手を入れ、『ここに僕のチンチンを入れた事?』と暴走し始めました。
『えっ?』
いきなりの行為に驚く少女に
『え?じゃないよ。あそこのトイレでかおりちゃんは僕のチンチンを使ってセックスしたじゃん。その前は同級生にチンチンを入れてもらってたよね。他にもあそこのトイレで色んな人にチンチン入れてもらったんじゃないの?それがバレたら怒られちゃうって事でしょ?』

チンチンやセックスという露骨な言葉に益々、顔を赤くします。
ましてや言われた事の半分は事実なので、『そんなにたくさんの人としてません…』と、俯いて小声で反論するのが精一杯でした。


スカートを捲くり上げると、ピンクの小さいリボンがワンポイントで付いてる純白のパンツがあらわれました。

先程の小声とは裏腹に悲鳴にも近い声で『キャー!』と言いスカートを元に戻す中学生。
『今日はダメなの?』
『だってまる見え…。』

確かに公園の前の路肩に止めただけの軽自動車。
通る人がいれば確かにまる見え。

『じゃぁ、いつものとこ行く?』
『いつもじゃないですよぉ(泣)』
大していじめた訳でもないが少女には刺激が強いのか涙目になって反論する。

『そっかそっか。たまたまこの一週間に何度かか。』
『まさしさんの意地悪ぅ(泣)』
興奮で背筋がゾクゾクしてくる。

『行こ。』
『でも、今日は…。』
会えばやりたいのはこちらだけで中学生の少女は純粋に謝りに来ただけの様だ。又は前回、中出しされた事による警戒心なのか。

パンツの中でヒクついてる私は少女の都合など構わない。
益々、意地悪く言葉を投げ掛ける。
『約束は二度も破られ待ちぼうけさせられ、父親から電話が来て危なく事故りそぉにまでなったのに、そのまま帰る気かよぉ。』
中学生の少女に落ち度はない。
そこまで待っていたのなら遅くなった彼女と会えただろぉし、そもそもよこしまな考えをしなければ父親からの電話も捕まる心配もない。

しかし純粋な少女は自分に非があると思い込む。
『ごめんなさい。ごめんなさい。』
涙目から涙に変わった少女に欲情してしまった。

『行こ。』
『…はい…。』

洋式トイレに入って向かい合いスカートの中のパンツに手を掛ける。
『ごめんなさい。今日は…。』
前回の中出しがまずかったのか今回は抵抗が激しい。

『じゃぁさぁ、』
私は床一面にトイレットペーパーをひき、蓋をした便器にもトイレットペーパーをひいた。
自分のパンツとズボンを脱ぎ便器に座る。
向かい合った位置に彼女を膝ま着かせ、少女の口を汚す事にした。

『かおりの口でして。』
呼び捨てで選択肢が無い事を強調する。
『えっ?』
『え?じゃないよ。かおりが舐めてイカしてくれないならマンコに入れるよ。』

渋々と舐め始めるが目の前には鈴口から我慢汁が溢れてる。
横をチュッチュッするがくわえ込む気配がない。
会った時から我慢してた私は待ち切れず少女の頭を抱え『かおりちゃん、こぉやるんだよ。』と言い、無理矢理少女の口にねじ込んだ。

ビックリした少女はとっさの拒否反応か、おもいっきり私の粗チンに噛み付いた。

トイレに響く私の悲鳴。
謝り続ける中学生の前でうずくまり悶える阿呆がいた。


ごめんなさい。
ホントにエロくないですね。


 
 
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55 漁夫の利 削除依頼
  投稿者:低学年好き (2it/NJg/)
投稿削除
 

ついに自分にも嬉しい事がありました!

自分は小学校低学年しか愛せない人間です。いつも週末は室内プールのレジャー施設に低学年の女の子の水着の写メ撮影に行っています。

たまに男風呂に小さい女の子が入ってくると浴槽でオナニーしながら見つめるくらいしか出来ません。

今日もプールサイドでカメラ片手に小さい女の子の撮影。下半身を中心に沢山撮影しました。いつものように人気の無い階のトイレでオナニーしようと向かっていました。

すると途中に近くのスイミングスクールの水着を着たかわいらしい女の子を発見!ゲームコーナーでお姉ちゃんらしき子と遊んでいます。さりげなく隣に行き、撮影を始めました。

しばらくするとお姉ちゃんらしき子が

「お金もらってくる」

と離れたんです。すると、いきなり大学生くらいの男が近寄ってきました。撮影がばれたかと思いましたが

「あっちに面白いゲームあるよ。行こうよ」

なんだ、知り合いか?と思いましたが、こんなカワイイ女の子の水着姿もっと撮影したいです。自分は二人の後を少し離れてついていきました。すると二人は夜にならないと開かないバーの中へ。私は外で待っていましたがなかなか出てきません。

気になりふっと暗い店の奥を覗きました。するとそこに見えたのは、あの男が女の子にフェラさせていたのです。私はとっさに

「コラ、誰だ」

そういうと男は女の子の口からチンポを抜き慌てて出ていきました。私は女の子に近寄り

「何してるの?」

とたずねると

「あのお兄ちゃんがオチンチンとか舐めて遊んでたの」

と無邪気な回答。
…私は興奮してしまいました。女の子に名前を聞きます。さらちゃん、6歳の一年生!まさしく、私の天使です。

「お兄ちゃん、途中で帰っちゃったからおじちゃんが相手するね」

そういうと、すでに大きなチンポを取り出します。さらちゃんはお口を開けたので、ゆっくりと入れて行きます。小さなお口、途中までしかはいりません。それでもさらちゃんの頭を掴み腰を動かします。

途中でさらちゃんの水着の肩紐をはずします。そして、ゆっくりと水着を下げるとまだ膨らみの無い立派なピンク色の乳首が!さらちゃんの口からチンポを抜き、乳首にこすりつけてあげます。

幼い乳首の感触はすばらしく、チンポが爆発しそうでした。慌ててさらちゃんの口を開け突っ込みました。その瞬間にザーメンが!さらちゃんに言って飲んでもらいました。

私はせっかくなので、さらちゃんの水着を足首まで下ろし汚れないおまんこを撮影しました。すると不思議な事に私のチンポが復活しました。

私はさらちゃんに水着を着てもらい、再びフェラです。激しく腰を動かすと早くも爆発モード。

ぎりぎりまでフェラをさせ、発射は水着に!再び写真をとり、お礼に500円をあげました。


意外とすんなり行きました。これからは自分から話しかけられそうです!

 
 
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56 だれか教えてください 削除依頼
  投稿者:いけない大人 (rcHHrpXs)
投稿削除
 

いつも皆さんの投稿とても楽しみにしています。みなさん同じような趣味をお
持ちで少し安心しましたが、私はダメな大人です。
 私は既婚者です、子どもは2人、上がS学3年、下が年長です。実は上の子
が保育園時代から仲良く付き合っている家族がいます。小さいうちから家族ぐ
るみでよく遊びに行っていたためそこの家庭の子供たちはものすごく私になつ
いています。そこの姉妹がものすごくかわいいのです。
 私は子供が大好きなので(純粋に)いろんな子どもたちとよく遊びます。そ
の姉妹はそんな私のことをお兄さんのように思っているのでしょうか、よくじ
ゃれついてきたり抱きついてきたりするのです。姉妹の上がS5年、下がS3
年でうちの上と同級です。子どもたちも仲が良くよくうちにその姉妹が泊まり
に来るのです。ある時寝顔を見てやっぱりこの子たちはかわいいなあと思って
キスをしてしまいました。それでも微動だにしないのでなんだか興奮してきて
しまいパンツをずり下げてあそこをなめてしまいました。もう私のあれはギン
ギンです。でもそれ以上のことはできず。その姿をデジカメで撮ってパソコン
画面で発射してその日は満足しました。ところがだんだんエスカレートしてき
てしまいついに上の子に手まんこをしながら自分でシコシコして発射してしま
いました。その時あそこをペロペロ堪能した後での手まんこだったのであそこ
はびしょびしょだったのですが触っているうちになんか濡れているような感じ
でした。だって唾液だけだったら触っているうちにだんだん滑りが悪くなって
きますよね、なんかすごくぬるぬるしてきたのです。うわーS5でもこんなに
濡れるんだあと思いホントに興奮しました。しかも微動だにしないんですよ。
もう癖になりそうです。
 そして問題が起きました。先日また子どもたちが泊まりに来ました。夜中子
どもたちが寝ている部屋に入りS5の隣に添い寝して手や顔を触っていたら眠
りが浅いようで何度ももぞもぞ動いて起き上ったのです。私はドキドキしなが
らそこで寝たふりをしていましたがその子は私の名をぼそっとと言いまた寝に
入りました。そこで性懲りもなくまたその子を顔を触りだしたら今度は全く動
かないんです。どんなに頭をなでても唇を触っても動かないんです。おかしい
なと思いましたが我慢できずほっぺにキスをしてしまいました。そうしたらゴ
クッと唾を飲み込んだのです。やばいこれは完全に寝たふりだと思いそれ以上
のことはせずそのまま眠りに入り朝を迎えました。私は何事もなかったように
振舞いましたがその子はなんかいつもと違う雰囲気を感じました。でも私の腕
をつかんだりしてくるのです。いつものようにはベタベタしてきませんが。
 これってやはりばれてますよね、あの時の手まんもばれてたのかなあと思う
と青くなります。もし親やうちの嫁にいわれたらと思うと恐ろしくてたまりま
せん。もう二度とやらないと決心するのですが、どうしても負けてしまいま
す。これくらいの少女の心ってどうなんでしょうか?同じような経験をされた
方いらっしゃいませんか?
 

 
 
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57 青姦中に初潮 削除依頼
  投稿者:従兄 (GJdrn5dc)
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○6の従妹とほぼ毎日ヤッてます。
家庭の事情で昨年末からうちで一緒に住むようになり、○5のときからヤッてます。
きっかけはおれの財布からお金をくすねたことをとがめて無理矢理犯したので、はじめのうちは嫌
がったり痛がったり精液を飲ませるともどしそうになってたけど毎日犯してたら、今じゃすっかり
慣れておれとのセックスを楽しめるようになり、フェラでイクとチンポの中に残った分まで吸い出
して飲み込み、毎回中出しするたびにお尻を振るわせてあったかい精液が入ってきたのを感じて喜
んでます。
セックスするようになってから日ごとにおっぱいが大きくなり、今じゃ○学生にしては巨乳の部類
に入るくらいです。
GWに山にキャンプに連れて行き、人目につかない河原や山頂広場で初めて青姦したら、従妹が
すっかりハマってしまい、毎週末、天気が良ければ全く人目につかないところに行って青姦するよ
うになりました。
成人女性とヤッてるとこなら、ちょっとくらいなら人に見られても平気だけど、さすがに○6と
ヤッてるとこを見られるのはヤバいですからね。
先週の土曜日もくもり空だったけど、ダム公園の片隅で全く人目につかないところを見つけたの
で、そこで二人とも素っ裸になってセックスしてました。
ベンチに両手をつかせて立ちバックで汗まみれになりながら突いていると、喘ぎ声を上げていた従
妹が突然、
「あっ!?血が出てる・・・。」」
と驚きの声を上げたので突くのを止めると
というので、地面を見ると、結合部から従妹の太ももを伝って血が落ちてたので、チンポを抜くと
血まみれ!
もしやと思い、従妹のオマンコの臭いを嗅ぐと初潮だからかきつくはなかったけど生理臭の臭い。
「生理がきちゃったんだよ、でも大丈夫」
と、なんで血が出たかわかったので気を取り直して、挿入し直して突き始めると従妹もかまわず感
じまくってイッたのを見計らって、中にたっぷり出しました。
その後、消毒用アルコールとウェットティッシュでチンポとオマンコをきれいに拭いた後、
「初潮のお祝いだ」
ともう一発ヤッて中出ししました。ナプキンを買って、帰る車の中で、
「もう毎日中出しできなくなっちゃったな、安全日ってときだけだよ。生理中もセックスしない方
がいいしな。」
「子供できちゃったら大変だもんね。××にいちゃんのはあたしが口でしてあげればいいけど、あ
たしは生理終わるまで欲求不満か〜・・・」
「アナルセックスって手もあるけど。お尻の穴でやるセックス。」
「それって気持ちいいの?」
「人によるけどね。でもならさないとね。」
というやりとりをして、家に帰って大沢佑香のアナルセックスのDVDを見せると、
「気持ちよさそう!」
と、やる気になってくれたので、まだチンポ挿入には至ってないけど、現在アナルならし中。
アナルバイブやアナルパールを入れると、変な感じとは言いながら感じてるみたいなので、すじは
いいかも。
明日には生理終わるだろうから、また明日天気良ければ青姦です。中出しできないけど、いけそう
なら青姦アナルセックスを試してみるつもりです。

 
 
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58 上司の娘 A 削除依頼
  投稿者:良二 ◆8q0GFmb3KE (1KNeghLf)
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上司は了解したが、美里は了解しなかったようで、なんと会社の俺に美里は直接電話してきて、続けてほしいと懇願され、そのことを上司に話すと
『しょうがない娘だ。もし君が良ければ続けてやってくれれば。』
となってしまった。
児童館での練習中、美里に
『俺が美里に特訓してるからまとまらないんじゃないか』
と聞いた。
『他の人も誘ったよ。でも他の人は別な遊びや勉強したいからこなかった。だからバスケ上手くならなかった。それをごちゃごちゃ言う方がおかしい』
他の友達も
『うん、うん』
と頷いていたところ、一人の友達が
『美里、良二さん好きだから特訓したいんだもんね』
『ちょっと!そうゆうこと言うなって』
すると別な友達
『確か美里誘ったけど、私達のときより熱心に誘ってなかったから、多分美里、良二さんが好きだから、ちょっとしか誘わなかったと思った』
見る見る顔を赤くして、アタフタしてる美里。
でも俺は美里の変化に気づいていた、だから終わりにしようと考えたのだ。
少しあとの個人練習、友達は誰もこなく、久々の二人だけの練習になった。
俺は美里に
『俺が好きなのか?』
と聞いた。
いきなり何聞くの?みたいな顔してた。
『どうなのよ!ハッキリしろよキャプテン』
とハッパをかけた。
え〜?う〜みたいな態度。
『ハッキリしろって!言いたいこと言えないでキャプテンなんか出きるか!』
チッチャイ声で
『…スキデス…』
『何?キャプテンらしくハッキリと』
ギロっと俺を見て
『好きです!!』
体育館に響く美里の声。
他に遊んでる子も少しびっくり。
『わかった。よし!』
練習終わって児童館の外、飲み物飲みながら美里は
『本気ですから。良二さん好きになったから、あまり友達誘えなくなった』
『そうか』
『なんか取られちゃいそうで。私だけの人にしたかった』
『…』
『バスケだけじゃなく、いろんな話ししたかった』
『してるじゃん』
『会うとこ、児童館ばかりじゃそんな話せないですよ』
『他でも会いたいってか?』
『もう六年生だから、いろんなこと知ってますよ。女の子だもん』
『どうゆう意味?』
『好きだから、一人じめしたいから、なんでもしたい、女の子としてのことも教えてほしいって、思うようになった』
『まだ早いよ』
『そうかな』
『そのかわり、俺の携帯教えてやるから、特別に』

今中一、一年で総体のベンチに入った美里、いずれベッドで特訓をする予定だ。

 
 
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59 上司の娘 削除依頼
  投稿者:良二 ◆8q0GFmb3KE (1KNeghLf)
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三年前のある日、上司が昼休み中の俺に、頼み事をしてきた。
『娘がスポ少のバスケやってるの、知ってるな?うちの娘、運動神経いいのに上手くならないし、チームも負けてばかりなんだ。良かった今度の日曜、練習見にきてくれないか』
俺も小中高とバスケやってて、今もクラブチームに入ってやっている。
暇だからと見に行くと、上司も見ていた。
しばらく見てて、すぐ下手で弱い理由がわかった。
基本的な個人スキルがまるでなってないなぁ。
ドリブル、パス、シュートの技術がついてなければ、チーム練習しても弱いままに決まってるが、指導者一人では、やれる範囲も限られてくる。
上司の娘さん、美里を見ると、足も早く、運動神経は確かに良さそうだ。
当時四年生の美里は、他の上級生の女の子よりも良さそうだった。
下手で弱い理由を上司に話すと、んじゃ娘に教えてやってくれないかと頼まれた。
土曜や日曜、たまにだが上司宅近くの児童館の体育館で、教えていた。
ドリブル、パス、シュート、四年生の終わりあたりに、また練習を見にいったら、美里は群を抜いて上手くなっている。
指導者の方が俺に近づいてきて
『美里を教えてたってあなたですか。個人練習は指導者一人では難しくて。良かったら一緒にチームの指導してくれないか』
仕事もあるんで断りましたが、美里だけは教えてました。
五年生ですでにエース格になった美里、負けてばかりのチームも美里次第でたまに勝ったりすることも。
上司も満足そうでした。
もっと強くなりたいからと、児童館での個人練習に美里は友達を連れてくるようになった。
するとメキメキ強くなって、五年生の冬の大会で、地区大会を勝ち上がり、県大会まで出場するまでに。
個人練習とチーム練習の融合、六年生になった美里はキャプテンに。
しかしキャプテンとして、同級生や下級生をまとめるのに苦労、個人練習より悩みを聞いてあげる時間が増えました。
そして夏の大会ではチームにまとまりを欠いて、県大会出場を逃すはめに。
大会は見てないが、かなり散々だったらしく、美里は落ち込んでいた。
そんなとき上司が会社で
『個人特訓を受けてる美里とその友達が、やっかみを受けてるらしい。まとまらない原因かも』
と教えてくれた。
美里と仲良くグループ対そうじゃないグループ。
教えることは教えたから、俺はいないほうがと思い、上司に個人練習の終了を言って了解された。

続く‥

 
 
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60 6年生のユミちゃんと(3) 削除依頼
  投稿者:塾の非常勤講師でした (CRjHb0wj)
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僕の住むワンルームマンションは塾の近くにあったので、僕とユミちゃん
は僕の部屋で会うようになりました。
 相変わらず「くすぐり合いっこ」という名目で、お互いを探るように、足
の指、陰部、胸、手、背中、耳などを触り、舐めあいながら過しました。
 ユニットバスのボディーソープは、ユミちゃんのお母さんにばれないよ
う、ユミちゃんの家と同じものに変えました。
 放課後から夕方6時頃までの1,2時間や週末は、お互いの時間が許す限り
「くすぐり合いっこ」を続けました。
 最初に精子を飲んでくれたユミちゃんは、それ以降も僕が射精する時は、
苦々しい顔をしながらも飲んでくれます。ユミちゃんの感度も上がり、平日
に1時間程度しか会えない時でも2回はイクようになりました。
 アダルトビデオを二人で観ながら「くすぐり合いっこ」をすることもあり
ました。
 いろんなことがわかりました。ユミちゃんは乳首とアナル、足の指が弱い
ことがわかりました。
 夏は汗にまみれながら、秋には窓を開けたまま、冬には毛布にくるまっ
て、僕たちはくすぐりあいました。

 そうやって、少しずつお互いに馴染みながら、いよいよその日を迎えまし
た。

 その日曜日、ユミちゃんのお母さんは会社の同僚の結婚式が遠方であると
いうことで、朝から不在でした。ですからユミちゃんは朝8時前には家に着い
ていました。
 「先生、いつまで寝てんの!」
 僕が寝ている上に飛び乗ってきました。黒の短いフレアスカートがまくれ
上がり、スカイブルーの木綿のパンツが丸見えです。
 ユミちゃんは僕に唇を重ねてきましたが、顔をしかめてすぐに唇を離しま
した。
 「先生、口臭い!早く歯磨きしてきて」

 僕はユミちゃんに引き起こされ、眠い体を引きずってユニットバスの洗面
所で歯を磨きました。すると、全裸になったユミちゃんが入ってきてバスタ
ブでシャワーを浴び始めました。
 「ユミちゃん、シャワーカーテン閉めな床が濡れるやん」
 「別にええやん」
 白くて滑らかな肌をお湯が流れていく姿は、まるで白イルカのようでし
た。初めての頃は心もとなかった陰毛も少しは増えましたが、まだまだか細
く、まばらです。
 「いや、ついでにオシッコもしたいしな。閉めてや」
 するとユミちゃんの瞳が好奇心に濡れました。
 「ええやん、オシッコするとこ見せてや」
 ユミちゃんはバスタブにしゃがみこんですでに見入る体勢をとっていま
す。
 「しゃあないな、こんなん見ても面白ないで」
 言いながらも僕は、朝一の濃いオシッコを便器に向けて盛大に放出しまし
た。
 「うっわー、めっちゃカッコええやん。ぴゅーって飛んでる」
 「なんかやっぱり恥ずかしいな。そんなマジマジ見んといて」
 「ウチ、いつもこんなん舐めてんねんな。結構きちゃないやん」
 「そらオシッコ出る場所やから、キレイなわけないやん。それより、寒い
から早く出な風邪ひくで」
 「ママみたいなこと言わんといて」
 僕の放尿が終わると納得したのか、ユミちゃんはサッとシャワーカーテン
を閉めてしまいました。

 僕がキッチンでお湯を沸かしながらコーヒーの用意をしていると、ユミち
ゃんが濡れたまま、バスタオルを肩にかけただけで出てきました。
 「先生拭いて」 
 まるで本物の親子のように振舞う僕たちでしたが、日々大胆になっていく
ユミちゃんは体を拭いている僕のパジャマのズボンをいきなり引き下ろしま
した。
 「あ、チンチン丸出しー」
 「こらっ、拭いてあげてんのに何すんねん」
 しかし、僕もこのあと何をされるのか薄々感じているので、そのままにし
ています。ユミちゃんは全裸のままひざまづいて、まだ小さいままの僕のペ
ニスを摘んでしげしげと見つめます。
 「さっきは、もの凄いオシッコ出てたな。んー、ちょっとオシッコ臭い
で」
 小さいままなら、ユミちゃんの口でも全て収まります。僕のペニス全体が
温かくて柔らかな口の中に含まれました。すると、たちまち隆起し、口から
零れてしまいます。
 僕はすぐ横のベッドにユミちゃんを追いやると、ユミちゃんは素早く四つ
ん這いの体勢をとりました。最近のお気に入りは、アナルを舌で突かれなが
ら指でクリトリスを刺激されることです。脚を開くと縦一本の筋が少しだけ
割れ、ピンクの肉芽に向かって愛液が伝い流れました。潮を吹いたりするわ
けではないですが、他の女性と比べると凄く濡れやすい体質のようです。
 アナルのヒダを突き破って舌を突っ込み、ツルツルした内壁に達すると、
舌先は薄っすらと塩分を含んだような味がします。
 そうしながら、親指の腹でクリトリスを刺激し、人差し指を第一関節程度
まで差し込むと3分と持たず、ユミちゃんは僕の枕をギュッと抱きしめてガク
ン、ガクガクブルッと震えたあと、大きく弛緩してうつ伏せになって果てま
した。

 「なあ、先生。今日はDVDみたいなことせえへん?」
 上気してピンクに染まった頬をこちらに向けて、ユミちゃんは悪戯の相談
でもするように僕に問いかけてきました。近頃では「くすぐり合いっこ」の
イニシアチブはユミちゃんが握っています。
 「あのな、あれはめっちゃ痛いねんで。こんな気持ちええ感じと違うの」
 「でも女優さんとか、ウチがイクのと同じ感じやん」
 「あれは、大人やから。女優さんも最初の時はめっちゃ痛かってん。イッ
てる場合じゃないねんって」
 「最初って何歳になったらええの?」
 僕は悩んでしまいました。近頃の子はいったい何歳くらいで初体験するも
のなのでしょうか。僕は曖昧に答えました。
 「高校生か大学生くらいちゃうかな…」
 「小学生やった何でダメなん?」
 確かにここまでのことをしておいて、今更何を躊躇うのかと思われます
が、僕にとっては何だか越えられない一線なのでした。
 「痛くて、絶対泣いてまうから、無理です」
 僕は突き放したように言いましたが、ユミちゃんは目を輝かせて返してき
ました。
 「そしたら、泣かへんかったらええねんな?いっぺん試しに先っちょだけ
入れてみようや」
 まるで男が女にねだるような言い方に、僕はつい笑ってしまいました。ユ
ミちゃんは仰向けにゴロンと転がると、脚を開いて膝を立て、オメコが露に
なるような体勢になりました。
 「先生、早くやってみて」
 あまりにも色気がないので僕のペニスは萎んだままです。これならちょっ
とくらい入っても痛くないかもと、魔が差してしまった僕はまだ潤いが残る
ユミちゃんのオメコに亀頭をあてがいます。
 親指で亀頭を押し込むとスルリと窮屈な入り口を抜けてしまいました。
 「んんっ、んはっ。先生、全然大丈夫やん。んんっ」
 僕はユミちゃんのそんな変声期前なのに妙に色っぽい喘ぎ声が好きで、た
ちまち亀頭を入れたままで怒張してしまいました。
 「あーっ、痛い。痛いっ。先生、大きくせんといて」
 僕は慌てて抜こうとしましたが、締りがきつくてスッとは抜けません。僕
がもたついているとユミちゃんは叫びました。
 「動いたらあかん。もっと痛いってば。じっとしてて」
 そうして僕たちは、中途半端に亀頭だけが入った状態で前にも後ろにも動
けなくなりました。
 「アイタタタタ。先生、どうしようコレ」
 「だから痛いって言うたやん」
 「そやかて、先生いつもよりも大きなってるんやもん」
 ユミちゃんは僕の根元を押さえながら言いました。
 「そら、初めてやねんし、いつも以上に気持ちよくなるやん。しょうがな
いやろ」
 しばらくその状態で見つめあったまま、一分ほどじっとしていました。す
るとユミちゃんは大きく一度息を吐き出して言いました。
 「先生、どうする?ちょっと痛いの収まってきたし、そのまま全部入れて
みる?」
 「絶対泣くって」
 「絶対泣かへんってば!先生、おいでや」
 僕は意を決して、ゆっくりとしかし力強くユミちゃんの中に潜っていきま
した。入り口が強く僕をしごきあげます。先ほどイッたばかりのユミちゃん
の中は、内壁上部がせり出し、柔らかく僕のペニスに触れています。体の割
に奥は深そうで、なかなか先に突き当たりません。
 「んー、んっ、んっ、あっ」
 真っ赤になって必死にこらえているユミちゃんでしたが、目じりには薄っ
すらと涙が浮かんでいました。両手で掴まれている僕の腰にツメが食い込ん
でいきます。
 最後にひと押しすると、先が子宮口に到達したのが分かりました。
 「ユミちゃん、全部入ったで」
 「ん、んっ。は、話かけんといてっ、はっ。く、苦しい。イタ苦しい。な
んかお腹の中がギュって押されてる…」
 僕はユミちゃんに覆いかぶさりました。するとユミちゃんは白くて細い脚
を僕に巻きつけてきます。
 「先生、なんか中で当たってない?これ、先生の?」
 「うん、先っぽが当たってる。これが苦しいんか?ちょっと引こうか?」
 僕が腰を引こうとすると、ユミちゃんがイヤイヤをして脚を強く締め付
け、更に奥に刺さります。
 「ああぁ、あっ。違う。痛くて苦しいけど、当たってる所だけ変な感じや
ねん。いつもの気持ちええ感じに似てんねん。もう少し押してみて」
 僕は言われるがままに、僅かに前後し、恥骨が軋むほど強く押し込みまし
た。ペニスの先にはっきりと圧迫感があります。
 「先生、ウチ、イケるかも…。あんまり痛たないように、もっと押して」
 無理難題ですが、僕はその通りに深い部分で小さく、圧迫感を確かめなが
ら動きました。
 すると、いつもの兆候が現れ始めました。ユミちゃんの方から恥骨を強く
押し付けるように、背中がグンと仰け反り、両手の指が僕の肩甲骨に強く食
い込みます。
 僅かに開いた小さな口からは断続的で早い吐息が漏れ、露になった白い歯
と、真っ赤に上気した頬のコントラストが浮き立ちます。胸まで赤く染ま
り、荒海のように大きく早く上下しています。涙だけではない潤いに覆われ
た大きな瞳が切なげに空を漂います。その瞳がキュと閉じられた瞬間でし
た。
 ガクンと大きく体が収縮しました。いつも以上に、体全体がブルブルと痙
攣したように震えます。それに合わせて、僕のペニスは奥から押し出される
ように圧迫されました。しかし、根元の入り口は強く強く閉まって、逆に僕
のペニスを奥に飲み込もうとします。
 ペニスを強く吸い取ろうとする膣口と僕を吐き出そうとする膣壁の圧迫で
僕もたちまち頂点を迎えそうになりました。
 僕の気配を感じたユミちゃんが再び僕に恥骨を強く押し付けます。
 僕は母のような瞳で僕を見上げるユミちゃんの中で爆ぜました。
 ドドッ、ドク、ドク、ドクッ…、クッ、ドク。
 何度も波を向かえ、その都度身震いする僕をみながらユミちゃんが囁きま
す。
 「先生。先生のが通り抜けるの、わかったで。ユミがいっつも飲んでるや
つが、中にいっぱい出てるねんね」
 「ああ、そうや。めっちゃ気持ちええよ」

 暖房を強くしていたので、僕たちは汗にまみれていました。抜く時になる
と再びユミちゃんは「痛い、痛い」と叫んでいました。
 真っ直ぐ縦に割れたオメコの下の方、僕が侵入した場所が僅かだけ開いて
いて、そこから愛液で薄まった血が幾筋か腿を伝い、尻に向かって流れてい
ました。

 僕は仰向けのユミちゃんに覆いかぶさると、小さく淡いながらも、ぷっく
りと立った乳首をいつまでも吸いました。
 ユミちゃんは大塚愛の「さくらんぼ」を小さく口ずさみながら、根気よく
僕の頭を撫で続けてくれました。

 これは5年前の話です。
 その後の結末は、この掲示板に相応しくない悲しい内容なので割愛させて
いただきます。

 僕とユミちゃんの、二人の、この人生の中の最良の時でした。

 
 
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