短文の体験談は【禁断の木の実】に移動させて頂く場合が御座います。

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31 少年と少女 削除依頼
  投稿者: ◆3ztgM9FK5I (cGzMfDhG)
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約束した時間より早い、九時半位に玄関のチャイムがなった。
そこにジャージ姿の少年と、Gパントレーナー姿の少女が立っていた。
『おはようございます。早かったけど大丈夫ですか?』
『大丈夫、すぐわかったかな?』
『すぐわかりました』
二人を部屋に入れ、飲み物を出してあげ、少し話しをした。
キョロキョロと部屋を見る二人、多少緊張しているようだった。
『シャワー浴びたい?あっちが風呂場とトイレだから』
と言うと、まるで当たり前のように、少年と少女は二人で風呂場に行った。
使い方わかるかと聞いたら、少女が
『うちと同じだから大丈夫です』
やがて出てきた二人、少年はトランクス姿、少女はピンクのお揃いの下着姿。
『すぐ始めるんならどうぞ、ベッド使っていいから』
顔を見合わせ、ベッドに向かう少年少女。
少女はブラのホックを外し、まだ成長しきってない白い胸があらわに。
小さめの茶碗サイズに小さい乳輪と乳首。
少年はトランクスを脱ぐとすでに勃起させていた。
少女はしゃがみ、当たり前のように少年の物を口した。
ベッドに腰掛けた少年、少女のピンクパンツの丸いお尻。
次第に少年の表情が怪しくなっていき、少年は少女の顔を離すようにすると、手でしごいて、少女の胸あたりに射精。
それを少女はティッシュで拭った。
少女は自分でパンツを脱ぎ、ベッドに横たわった。
うっすらと毛がはえていた。
少年は少女にキスしたり、胸を触ったり、そして少女をM字に足を開かせ、性器をなめた。
さっき出したばかりだが、すでに少年は回復していた。
小さな声を漏らす少女、少年は持参した巾着袋から避妊具をとり、なれた手つきで装着、挿入して腰を降り始めた。
近寄って結合部を見ると、少女はお尻まで透明な液で濡れてて、色素沈着されてない、綺麗なピンクの淫唇からクチュクチュ音をさせていた。
『約束だからね、いいよね』
とパンツを脱ぎ、勃起した物を少女近づけると、少女はためらいなく口にした。
少年は腰を降り続けていた。
やがて少年は果てて、俺の番になった。
避妊具をつけ、少女の足の間に腰を進ませた。
『いいよね?』
少女はハイと言った。
キュウキュウと締め出されそうなアソコ、少年は正上位のみだったが、正上位からすぐ俺はバックに移行した。
食い入るように見学してる少年、背後から未発達の膨らみを揉んだ。
少年はまた勃起させていて、俺は後ろから、少年は少女の口を。

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32 合格祝いに 削除依頼
  投稿者:のりやん (9VWg8WbS)
50000_9696
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もう20年ほど前の話だ。当時の相手の陽子も、今は35、36歳。当時、私は大学
生で塾の講師をしていた。陽子はJCB。私が担当していたクラスは、通称「下
のクラス」と言って、勉強が苦手な子たちが集まっていた。その中でも陽子は
がんばって勉強をする子で、授業の後に職員室に入って質問をしてきたほどだ。

その陽子が無事に志望校に合格したことを聞き、良かったな!と頭を撫でてや
ると、「先生、あの手紙のこと覚えていますか?」と言ってきた。
”あの手紙”とは、バレンタインに貰ったチョコレートと共に渡された手紙。要
約すると、私のことが好きで、志望校に合格したらデートをして欲しいと言
う、可愛らしいものだった。

私は、陽子に「覚えているよ」と言うと、「じゃ、デートしてくれますか?」
と聞いてきた。今の年ならば5歳の年齢差は大したものではないが、大学生と
JCBの5歳差は、すごく年齢差を感じるものがあった。

でも、実は、私も陽子のことは気になっていた。背は小さい(確か150cmほ
ど)が、胸は大人のように大きく、童顔な陽子は、今で言う『ロリ巨乳』で、
夏場の授業では、胸の谷間を幾度となく拝ませて貰っていた。

デートの件を承諾しつつも「ご両親はOKしてくれたのか?」など、心にもない
ことを聞いたりもした。陽子は、「そんなの聞かなくても大丈夫ですよ」と嬉
しそうに笑っていたのを覚えている。〜続きはコメントにて〜

 
 
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33 中2の奈々 削除依頼
  投稿者:ビール腹でM禿げおやぢ (29VOOmBV)
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俺は今、バイトで家庭教師をしている。動機は不純だ。つまり、かわいいjc
とエッチなことがしたいからだ。よく、男性教師には男子生徒を紹介されると
いう噂どおり、バイトを始めたころは男子生徒を受け持つことが多く、小遣い
稼ぎと割り切り嫌々教えていた。そんな俺にチャンス到来!!なんと、この4
月から奈々ちゃんというjc2を受け持つことになったのだ。奈々ちゃんは女
の子女の子した、とてもおとなしい子で、俺が言うことは何でも聞く扱いやす
い生徒だ。ちなみに、気になる見た目はセミロングの黒髪にパッチリ二重。痩
せ型で色白の女の子。美少女というよりは、年相応のかわいらしい少女。一
度、授業のときにTシャツの襟元からかわいらしい胸のふくらみが見えたのだ
が、なんとまだノーブラ!ピンクの乳首も拝めました。そんな奈々ちゃんが授
業中に尿意を催し、トイレに行った隙に、タンスから奈々ちゃんの下着を拝借
したことがありました。たぶん、まだ数回しか付けた事がないだろうと思わせ
る、A65の白いブラに、胸パット付きキャミソール。白やピンク、水色のチ
ェックなどの160サイズの女児ショーツのお花畑。クロッチには縦に一本、
かわいい染みが。。。使い込んでそうなヤツを一枚おみやげに頂きました。

さて、こんな変態な俺ですが、奈々ちゃんに勉強を教えているスグ隣の部屋に
は奈々ちゃんの母親がいるので、下手にいたずらして騒がれるのもなんなの
で、まだ手を出すことができません。何かいい方法ないですかねぇ?

 
 
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34 子猫 削除依頼
  投稿者:かず (mwrGMRa2)
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地方に出張中の話です。 宿泊していたビジネスホテルに夕食が無く、フロントで貰った飲食店マップを片手に、徒歩でお店を探していました。 ホテルから数分歩くと運動公園が有り、トイレに行きたくなったので公園のトイレで済まし公園を抜ける様に歩くと、木陰の下で女の子が2人しゃがみこみ何かをしていた。除き見ると小さな子猫を心配そうに見つめていた。 「どうしたの?‥」と声をかけると 2人とも私の方を見上げて「鳴き声で今、見付けたのだけど、この子元気が無いの…」 2人の女の子から子猫を受け取りると、親離れして間がない虎猫で衰弱してました。 女の子に「この近くコンビニあるの?あれば牛乳の小さい紙パックのやつに、袋を貰ってポットから紙パックが浸かる位にお湯を入れて買って来て、それと魚肉ソーセージとね…」‥2人は顔を合わし相談してますが‥「お小遣い無いの…」‥\500あれば足りるのですが、細かい小銭が無く\5000を自転車に乗ってきた子に渡しお使いを頼みました。 帰って来る間でに残った女の子と話と、姉妹でコンビニに自転車で行っているのが、お姉ちゃんで真紀小5‥ハキハキ喋る活発そうな女の子…私と話してるのが、佐紀小3‥内気そうで話も長続きしない…そうこうしていると真紀が帰って来た。袋から牛乳を取りだして熱くなりすぎていたので冷す為に、子猫2人とトイレに向かい手洗い水道で人肌まで冷やし、お手本とストローで子猫に与えると飲みだしたので、姉妹に子猫を預けると姉の真紀は説明しても下手で、妹の佐紀は子猫の鼻に入らなくて、むせない適量を器用にストローで与えてました。 子猫にゲップのさせかたも佐紀が上手く、真紀は少しへこんでいて、「真紀ちゃんでも出来る事あるよ…お釣りあげるから、こっちおいで」と、佐紀に「誰か来たら教えてね〜」…真紀を障害者用トイレに連れ込み…「腫れて痛いんだ、治すの少し手伝ってね‥」真紀をしゃがませ顔先でズボンを脱ぎ、下着姿の私を見上げて首を傾げる真紀が目線を落とした時…窮屈していた物を開放すると真紀の鼻先をかすめた…凝視しているのか時が止まった様に動かない真紀…前立腺に力を入れピクつかせると、真紀は少し驚き後退りした…「真紀ちゃんにしか出来ない事だからお願い‥」…真紀の手を取り腫れ物に導いた…「熱い…赤く腫れて痛そう…」 小さな両手で掴みきれない腫れ物…「真紀ちゃんの手冷たくて気持ちいいよ…しばらく小5の手淫を楽しむ…「真紀ちゃん?」 「うんなぁに〜?」真紀は赤らんだ頬で笑顔で私を見つめる。 「真紀ちゃん!手を退けて、お口を大きく開けてごらん」真紀の頭を両手で掴み腰を進めた…口に入れてくるとは思ってかった様で暴れて歯があたり痛かったが「真紀ちゃん‥気持ちいいよ〜下の口でも試してみていい?」…咳き込み息切れする真紀は「下の口?‥どこ…?」…真紀を寝かせスカートをたくし上げ純白のパンツを剥ぎ取ると小さな閉じた割れ目…開いて見ると可愛いクリと、ピンク色のまだヒダも無く簡素な下の口…「そんなとこに口なんかないょ…あぁ…うぅ…」可愛いクリを舐め上げ膣口を舌先でつつくと真紀は体を硬直させた…「真紀ちゃん…痛いかもしれないけど我慢してね…」 腫れ物の先の重圧で陥没する真紀の下の口…真紀の両足を抱え込み肩に抱き、小さな体が2つに折れ曲がる程に覆い被さった…両手で真紀の口をふさぎ、侵入を拒む下の口に私の体重を預けた……体が弓なりに弾け、押さえられた真紀の口からは言葉にならない声がもれた…「ごめんね!!すぐに終わるから我慢してね…」‥結合部を見ると亀頭がはまっただけだった。 狭いし締まるのだが固い印象の真紀の下の口…押さえ付けていないと奥に進まない…少しずつ進むと、また先端部にあたり侵入を拒む物が、真紀の顔が苦痛を訴え痛がる…腫れ物を一度引き抜くと真紀の血で赤く染まっていた…真紀も安堵した様で「もう治った?…痛かったよぅ」と私の腫れ物を見て「まだ腫れてるよ〜治らないの?痛い?」…「真紀ちゃんが我慢してくれてるなら、もう治りそうなんだけど、少し激しくしないと駄目なんだ…我慢し出来る?…」…「おじさん!!真紀頑張る!!」… 亀頭だけの出し入れで苦しそうによがる真紀は、激しくされる事も意味もわからないまま、射精間近でガマン汁を垂れ流し脈動する腫れ物を根元まで受け入れた…真紀は硬直し幾度か痙攣すると力無く反応しなくなった…無抵抗で激しく揺すぶられる小さな体…生理がきてるかも真紀に聞かずに奥に大量に流し込んだ…「死ぬかもと思った…痛いの通りこしてる…」と涙目の真紀「何だかお腹が熱いし、ヒリヒリしてまだ挟まってる感じがする〜」…真紀の腕程の腫れ物を飲み込んだ下の口は、膣口が拡がったままで精子を垂れ流してそれを見付けたの真紀は「何か出てる!!」と手に取り匂いを嗅ぐ、私が「大丈夫だよ!!舐めてごらん」と答えると、指ですくって口に運んだ「うぅ〜苦い!!むぁ〜って変な味が口の中で‥」…佐紀の声がした「お姉ちゃんまだ?子猫元気に泣く様になったよ!!」真紀をトイレから出し、佐紀を呼びつけたがとても無理そうなので、佐紀には手をつけず「おじさん!!ありがとね!!」と大事そうに子猫を手にした2人を帰した。
 
 
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35 顔騎美少女・由紀○7歳・パート9 削除依頼
  投稿者:フェチ伝道師・極悪王 (8BSL66.m)
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お久しぶりです。毎日、茹だるような暑さで、さすがに由紀とのセックスも減っています。それでも、由紀のAKBメンバー似のロリータアイドル顔が、私のフェチ心を酷暑の太陽の如く、沸々と燃え上がらせ、水着着用プレイへと掻き立てられました。恋人には似つかわしくない年齢差と、親子には見えないルックスのせいで、某スポーツチェーン店内では別行動をとりました。本当は、フェチの王道「スクール水着」を購入させたかったのですが、由紀は「そんなの恥ずかしくて、絶対にイヤッ!」と断固として拒否されました。結局、購入したのは某スポーツブランドの競泳水着でした。アパートで着替えた由紀の競泳水着姿は、小振りながらも形のいいバストを強調するように、○7歳という発育著しい思春期真っ只中の身体にピッタリと張り付き、なんともいやらしいモノでした!まじまじと視ていると「恥ずかしいからガン視しないで!」と、どうやら「ヤリマン由紀」にとっては、裸よりも身体のラインを強調した競泳水着姿の方が恥ずかしさが倍増するようでした。恥ずかしくも興奮している様子で、競泳水着が張り付いた股間部分には大きな染みが確認出来ました。ガマン出来なくなった私はブリーフを脱ぎ、ビンビンに勃起したチンポを、由紀の身体をいやらしく包み込む、ツルツル・スベスベの競泳水着のあちこちに擦りまくりました。紺色の競泳水着に糸を引き、滲んで変色するガマン汁がたまりません。そうこうしているうちに、1発目は競泳水着の肩部分に挟んだ途端にに暴発して由紀の首部分にぶちまけてしまいました。いつもでしたら1発だしたら次の2発目までは時間が掛かり、由紀のフェラで復活させてもらていましたが、今日の私は未だ物足りなく、今度は由紀の顔を跨ぎ、競泳水着の胸部分に挟みさみました。由紀もいつにも増して積極的で、私のアナル部分をベロベロと舐め回してくれます。「AKBメンバー並みにカワイイ顔してるくせに!俺みたいなオヤジの汚いケツの穴を舐めているんだ!」そう思った瞬間、2発目をぶちまけていました!さすがにアラフォー親父にはキツく、しばしの間、由紀の手コキとフェラで回復を待ちます。ラストはバックで、競泳水着の股間部分を横にずらしてぶち込みました!興奮したのかバックで感じていた由紀がとんでもない事を口にしました!「JCの頃、出会い系サイトで知り合った変態オヤジにも、スクール水着を着させられてセックスしたの!そのまま、オシッコまでさせられて超恥ずかしかったの!」その話を聞いた途端、激しい嫉妬で興奮しました!なんでも、スクール水着の股間部分には水着を着たままでも直ぐにトイレでオシッコが出来るように開いており、ラブホの部屋で洗面器に排尿したとの事でした!緊張して最初は出なかったけど、写真とビデオは無しで10万あげるからと言われ断れず、終いにはラブホの部屋の洗面器に、花も恥じらう思春期の香しい尿を迸らせていたのでした。その後も変態エロ親父は、由紀の排尿後のオ○ンコを、未成年・マンカスたっぷりの、オシッコくさい、現役JCのオ○ンコを飽きるまで、未成熟女性器をふやけるまで舐めまくった様子でした!激しい嫉妬と興奮で、ピストンしまくり、3発目は競泳水着がピッチリ張り付いたムッチリヒップに発射しました!
 
 
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36 姪っ子と。。。 削除依頼
  投稿者:TKO (yKNPDStV)
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姪っのちーちゃんの誕生日にプレゼントを一緒に買いに行く。
毎年のことなのだが、今年でもう4年生か。大きくなったもんだ。
車で家電量販店に向かい、お目当てのDSのソフトを買ってあげる。
とても喜んでくれた。

しかし本当の目的はこれから。。

「ちょっとウチ寄ってく?」と言うと「うんっ 行く行く!」と
いうので家に来た。ここんとこの猛暑で2人は汗だくだった。
「ちーちゃん汗かいたからシャワー浴びていきなよ。」というと
「うん」と言ってくれた。一緒に入るのは実に2、3年ぶりくらいかな。
ちーちゃんの胸はほんのちょっと膨らみかけていて、お尻も少しだけ
丸みが出てきたが、アソコはまだまだ無毛の縦スジ1本! 既に我が
息子も半勃起状態(笑) それを悟られぬように風呂に入る。

殆ど水状態でシャワーを浴びて「きゃー 冷たいー!」とじゃれ合う。
シャワーを出しながら汗を落とすように両手で体を撫で回す。胸も
丁寧に。「きゃはは。くすぐったいー」と言いながら身をよじって
いる。それからボディソープを泡立てて、これまた両手で優しく
撫で回す。ゆっくりと両手は下半身へと伸びていく。。 お尻、足、
ふくらはぎ、内腿と徐々に秘部へと近づいていく。。 そして右手が
アソコに到達したと同時に、ちーちゃんがビクッとした。「あっ
ごめんね? 痛かった?」と聞くと「ううん。大丈夫。」と言った。
「ここは大事なとこだからね。夏は特にキレイにしとかないと、
バイキンが入っちゃうからさ。」と言って休まず手を前後に動かす。
「あ。。うん。。」と言いながら口は半開き、目はうつろになって
いる。ほんとに小さいクリを攻めると、どんどん息遣いが荒くなって
「はぁはぁ。。なんか変な感じ。。」というので「疲れちゃった?
じゃここに座ってごらん?」と言って、自分の膝の上に向かい合わせ
で座らせた。「最後にこれをつけておこうね。これつけると日焼け
にもよくて肌がスベスベになるんだよ。」といって取り出したのは
のはローション。たっぷりと取り出し、全身に塗りたくっていく。
向かい合わせなのでアソコへはお尻の方から前後に指を滑らせる。
右手はちーちゃんのアソコ、左手は我が息子を扱いている状態。
始めはゆっくり。。徐々に指のスピードを速めていく。。 すると
ちーちゃんの息もどんどん荒くなり両腕は僕の背中にしっかりと
まわっています。しばらくすると「はぁはぁ。。はぁ。。何か。。
何か。。変っ。。あっあっ。。 ああぁぁ!」と言って体が大きく
ビクンビクンッ! と跳ねました。と同時におしっこがアソコ
からシャーっと出てきて、我が息子にかかり、同時に大量の精子を
ドクドクと発射! お互いに暫く余韻に浸ってました(笑)

「これでもう大丈夫。おしっこと一緒にバイキンが出たから。気持ち
よかった?」と聞くと、「うん。。」と顔を真っ赤にしていました。
最後に全身を流してお風呂を出ました。帰る時に、今日したことは
2人だけの秘密にしようね と言って家まで送って帰りました。

年齢的にももうこれが最後だろうなぁ。。
 
 
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37 リカちゃん 削除依頼
  投稿者:悪魔に魂を売った男 (mh/T8kxY)
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葛飾区亀有の商店街近くにあるお好み焼き店。
この店の末っ子.仮名=リカちゃんと出会ったのはリカちゃんが小学3年生の冬。
リカちゃんとは一緒にDS等、ゲームをする様な仲だった。勿論、リカちゃんの母親公認である。
半年位経ったある日曜日の昼間、買い物帰りの俺に後ろからリカちゃんが声をかけてきた。『DSやろっ』
いつもの事なので俺はリカちゃんを部屋にあげて、お菓子とジュースを出し、二人でDSを楽しみ始めた。1時間位してか、リカちゃんは俺に『ねぇねぇ、赤ちゃんは何処から生まれるか知ってるぅ?』と聞いた。ビックリした俺は、『嫌、知らないよ』と答えた。リカちゃんは『得意げに教えて欲しい?』
『ねぇ、何処から生まれるか見せてあげるねっ』その言葉に俺は、『嫌、リカちゃんそこは大人になって好きな人が出来たら好きな人に見せてあげてね』と伝えた。リカちゃんは少し悩んで、トイレに入った。
トイレから出てきたリカちゃんを見て目を疑った。リカちゃんはスカートとパンツを脱いだ状態。Tシャツだけの姿で現れた。仰天した俺に近づき『ここから生まれるんよっ!』とマンコに指指す。
続けて『ここにチンチン入るんだよ』と俺の股間を指さす。俺は『どうやってリカちゃんのここに入れるんやろねっ?』リカちゃんは『ねぇ、チンチン見せて』
俺にの中に悪魔が目覚めた。
もう充分に硬くなったチンポをリカちゃんの前に出した。
俺は、ローションを取り出し、リカちゃんを布団の上にあげ、リカちゃんの毛の生えていないマンコとチンポにローションを塗った。
『リカちゃん、こうしたらチンチン入るから試す?』
リカちゃんは『うん』
俺はチンポをリカちゃんのマンコを少し広げ、挿入しようとした。
しかし、膣入口は狭すぎ、亀頭が入った時点でリカちゃんは痛がり始めた。
奥で突くとヤバイと感じた俺はチンポ半分までを何度も挿入し、リカちゃんのきつい膣内に大量の精子をぶちまけた。
終わった後、シャワーを浴び、マンコを気にするリカちゃんを布団にあげ、30分位、クンニしてあげた。かなりふやけたマンコにローションを塗り、再度チンポ挿入。
リカちゃんを抱きしめ、根本まで挿入。
リカちゃんは身体をくねらせ痛がったが、構わずピストン。
時間をかけて楽しめるはずも無く、二度目の膣内射精。

以来、一年間に渡り、生理の無いリカちゃんと中出しを楽しんだ。
あれから5年、いい女になっているだろうか。

 
 
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38 ゲーマー千花 削除依頼
  投稿者:ゲームおじさん (WxVx291J)
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JC1の千花とヤッてきました。
知り合ったのは某オンラインゲームで今年の初め位から直メをする様になりま
した。
特に下心も無かったのですが千花がS学卒業の時に告白されて
春休み中に初エッチしたと報告されて以来、ちょっかい出してたのが
やっと実ったのです。一時は露骨過ぎてメール拒否までされたけどね。
「たまには大人とエッチしてみようよ」とかメールしてました。

初めて会った千花は147センチと小柄で華奢で2次成長前なカラダ。
髪は天パーで上の方でお団子にしてました。
顔は少し眉が濃いけどまつ毛の長いメガネっ子でした。
とても彼氏とガンガンエッチしてる様には見えません。
「わあ!ホントにオジさんなんですね」が俺に対しての第一声でした。
「俺じゃイヤ?」
「いえー全然、大人の人とするんだって気分になれます」
と笑ってました。若いって好奇心旺盛で良いですね。
話は決まってるので千花を車に乗せてラブホへ
その途中、手を繋いでたら千花は手とか繋ぐの好きらしいのですが
彼氏が恥ずかしがって繋いでくれないとか愚痴ってました。
千花の彼氏は翔太と言ってサッカー部との事。
日曜が練習休みなのでデートは日曜日だけど千花の家も彼氏の家も親が居て
エッチは出来ないと言ってた。
彼氏の家が共働きなので部活の無い平日の放課後と言ってました。
「学校ではしないの?」
と訊いたらフェラくらいと言ってました。羨ましい限りですね。
ちなみに彼氏はメガネしたままの顔射が好みだそうです。
そんな話をしてたらラブホに着きました。

千花がラブホ初めてって事だったので割と高めのホテルで高めの部屋を
奢ってあげましたが、広さと豪華さに千花も満足の様でした。
部屋を色々探索してる千花を捕まえてキスをしました。
「もうエッチするの?」と言いながらも舌を絡めてきました。
千花に舌を引っ込めるように言って千花の口の中を舐めまわしました。
「どう?」と訊いたら
「気持ち良いよービックリした」と驚いてました。

千花をベッドに押し倒します。ミニスカをリクエストしてましたが
「ミニあんまり買わなくて去年のだから短くて」
と言うだけあって超ミニで押し倒す動作だけでパンツが表れました。
パンツは黄色と白のストライプでタオル地なのがGOODでした。
パンツの上からクリを刺激すると早くも反応してきました。
エッチを覚えたてな様で、毎日でもエッチしたいと言ってた位なので
パンツの脇から指をマンコに挿入してみると既に熱くヌルヌルでした。
家とか学校とかが多い千花なので声は出さずに小さく
「あっ!あっ!」と喘いでるのが可愛かったです。
パンツを脱がしてマンコとご対面です。
毛は殆ど無くてビラも肥大してなくれロリロリなワレメちゃんでした。
色も綺麗で(当たり前か?)、ビラも綺麗なピンク(?)色でした。
風呂に入ってないマンコは舐めないのですが気にならずに舐めました。
千花に以前、彼氏とのエッチはキスから終わるまで10〜15分と
訊いてたのでジックリと大人のテクで舐めてあげました。
ロリマンコですが春から良い具合にヤッてるマンコなので少々
ハードに攻めても痛がらずに感じてくれました。
軽く逝ったようでボーっとしてる千花に
「フェラ出来る?」とお願いしました。

パンツを下してくれた千花は俺のチンコみて
「わぁー大きい」とビックリしてました。
まあC1の彼氏と比べられても嬉しくないですが千花は何かワクワクしてます。
「楽しみ?」と訊いたら大きく頷いてました。好奇心旺盛です。
千花も風呂に入ってないチンコを普通に舐めました。
でも、普段から風呂は使ってないので気にならないのでしょう。
部屋の照明消してとも言わなかったしね。
舐める方は裏スジ舐めたりカリ部分を舐めたりとソコソコでしたが
咥える方はタダ、唇で挟むだけって感じでイマイチだったので
舌やホッペの内側を使う様に教えてあげました。
「つかれたー翔太君なら、もう2回くらい逝ってるのになー」
と独り言のように言ってました。
「じゃあ入れてみる?」
「うん。。。ちょっと怖いけど」と少し笑ってました。
「赤ん坊の頭よりは全然小さいから大丈夫だよ」
「そっか」
と言って自分からベッドに横になりました。
「生で良い?」
「千花、生理まだだからイイよ」
「彼氏とも何時も中出し?」
「ううん、家とかで中出ししちゃうと床とかシーツ汚して面倒になるから」
「いつも、どうしてるの?」
「翔太君、顔にかけるの好きなんだー顔ってかメガネにね」
なんてJC1から訊いてるだけでチンコに血が集まりました。
「今日は中に出して良い?」
「あとでお風呂入っていいならイイよ」
「じゃあ一緒に入ろうか?」
「ええー恥ずかしい」
と思春期の女の子は良く判らないけどオマンコは気持ち良かった。
千花は最初痛がってたけど気持ちは良いようでした。
ただ何か言いたそうでしたが表現方法が解らないような感じでしたが
「翔太君より気持ちいいよー」って事でした。
体格差がありすぎてバックはしずらかったですが騎乗位は若いだけあって
元気いっぱいに動いてくれました。
「エッチって色んなスタイルあるんですね」
と千花は言ってたけど今は体位って言わないのかな??
最後は正常位で千花の両手をガンガンと突っ込んで
「中に出してって言って、C学生のオマンコに中出ししてって言って」
と千花に言わせました。中々ノリが良くて千花も付き合ってくれます。
「翔太君以外の人とエッチして気持ち良くなってゴメンね」
と勝手に千花が言い出したのはビックリしましたが大興奮でした。
大興奮の中、タップリと近年まれにみる量が千花の中に出たのが解りました。

一緒に風呂に入ってイチャイチャしました。ってよりしてきました。
「あのね、あのね・・・また会える??」
勿論でございます。エッチ覚えたてのカラダは好奇心旺盛な様で
「色々教えて欲しいの・・・」ときて
「彼女にはなれないけどゴメン」と同情されてしまいました。
まあ俺的にはJC1のセフレが出来たんで大満足です。
しかし実は千花はエロ漫画エロ小説好きで落ちてるヤツとかネットとかで
集めてた様でエロいセリフは勉強してる事が解りました。
次回は制服&撮影&オモチャでのエッチとなります。
オッサンなんで今からコツコツと精子を貯めておかないといけません。
無駄射ちしないようにしてます。

追記:千花がゲーム新しいキャラを作りました。名前は
「オジサンの愛人」
って女性ヤラです。

 
 
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39 妄想劇場 削除依頼
  投稿者:小心者 (YHRgT1Jv)
投稿削除
 

数年前ですが山間部にドライブに行きました。
休憩がてら車を止めてたら悲鳴が聞こえました。
山道だったので下のトコに4人位の男達がランドセルを背負った子を車から
納屋みたいトコに連れ込みました。
今思えば通報すれば良かったのでしょが茫然と男達が居無くなるまで見てました。
女の子は納屋みたいなトコに置き去りのようなので見に行ってみました。
納屋の中には裸で泥だらけで傷だらけの女の子が倒れてました。
何があったかは想像つきますし女の子も意識朦朧な感じでした。
実は納屋に着くまでは想像してました。
そして、あわよくば俺もおこぼれに預かろうなんて考えてました。
女の子に手をかけると異様なまでの怯え方にビックリしましたが
一番ビックリしたのは女の子の片足が変な方向に曲がってた事です。
あと体中殴られた痕があったと思いましたが顔だけが綺麗だったのも怖かった
です。
女の子は俺を見ている感じもしましたが焦点も合ってないようでしたズット
「ごめんなさい」と言い続けてました。
下半身もスッカリ萎えてしまって怖くもなって逃げました。
無事に助けられた事を祈ります。

 
 
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40 幼少期の体験 削除依頼
  投稿者:元子ども。 (4PKKgkYj)
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書く場所解らないのでここに、書いてみます。

保育園に通っていたころに、昼食の後は、お昼寝の準備がはじまり、お昼寝するんです。

眠くないから、暇な時間なんですが、ある時に、隣に女の子が寝てました。
何時もは、友達が横に来て、マンガの話とかしていたけど、その時はボンヤリと天井を眺めていました。

隣の子がトントンとたたいて、僕を呼んだので、そっちを見ると、ニコニコ笑いながら「おっぱい見せてあげる」と言って、ぺたんこの胸をシャツをまくりあげて、露出してました。

五才児ですが、エッチな興味があったので、見ていると、僕の手を取りぺたんこに触らせてくれたんです。

あんまり、おっぱいに興味なかったから、「お尻みたいよ」と、言うと頷いて後ろ向きになって、ズボンとパンツを下げてお尻を見せてくれました。

もちろん、布団の中での事だから、お尻も触りました。

柔らかいお尻は、ぺたんこ胸より、触りがいがあって、もみもみしたり、われめを指でなぞると、肛門のシワがわかりました。

肛門に指をゆっくりと入れてみたら、根元まで入って、僕はまんぞくしたんですが、「お尻の穴は痛いよ〜」と言っていました。
でも、お昼寝の時間いっぱい指は、お尻の中に入れていました。

その後なんどか、お尻触りをしてましたが、他の男の子には、四つん這いになってお尻を触らせたりしてたみたいです。

その頃は、まんこの事など知らなかったので、触った記憶がなくて、残念でした。

三十年も前の思い出です。



 
 
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友達の妹
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