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髪や顔にかかり頬から、なかなか滴り落ちずに垂れる濃い精子に目も開けれず口も半開きのまま放心状態な麗奈に、モノをお掃除させるべく先っぽを口に少しつける私。無意識に吸い付くようにくわえ込み丁寧なお掃除に良く出来ましたと頭を撫でてあげました。 顔射の余韻に浸るようにヒクヒクしながら動かない麗奈でしたが シャワーで精子を洗い流し 「精子いっぱいかけられちゃった」 とニッコリ笑う麗奈。 体が冷えてきたので二人で湯に浸かりました。 後ろから抱くよう座り浸かる湯の中では既に私の手がお触りを始めていました。 胸を揉み、内腿を擦る手に 「やん、パパの手やらしい」 と胸と陰部を手で隠し立ち上がる麗奈。 「どうしたの、パパに触られるの嫌なの?」 と聞くと 「違うの、そうじゃないの。あのね…今はダメなの」 と言う麗奈。 「今ね、凄い感じ過ぎちゃうから」 と敏感になってる様子に意地悪な私は 「それじゃ、麗奈のアソコ見せてごらん」 と言い、お風呂の淵に座らせ脚を開き自分で見せるように命令しました。 恥ずかしさに顔を背けながら脚を開き、ゆっくりと指でひろげる麗奈。 すると見事に充血してヒクつくピンクのアソコがあらわに。 これぞロリマンコと言わんばかりの小さな入口は既に私のモノを欲しがっているようでした。 「気持ちよくしてくれたから今度はパパが気持ちよくする番かな」 と、アソコを舐めまわすと 「ヒャッ、キャン」 と激しく感じる麗奈。クリに舌を絡ませるように丁寧に舐めた後、ゆっくりと指で出し入れしてみる事に。 クチュクチュ音を立てるように段々と激しくかき回すと、あっという間にビシャビシャと潮吹く麗奈。 「やぁぁ〜、パパ駄目〜、これ凄い、キャァー」 と悲鳴を上げてイッてしまいました。 すっかり指2本も余裕で入る程にほぐれたアソコに私のモノもビンビンに復活しちゃってました。 「ほーら麗奈。パパもこんなになっちゃたぞ(笑)」 とアソコに擦り付けてやりながら 「あ〜パパ、早く麗奈に入れたい」 抱き寄せてキスしました。 「麗奈大好きだよ。パパ我慢できない…ハァハァ、入れちゃうぞ」 と腰を引き寄せる私に、 「パパ駄目〜、ゴム付けないと赤ちゃんできちゃう」 と、あたふたしながら慌てる麗奈の言葉に飛びそうだった理性が目覚めました。 「ゴメン麗奈。パパ麗奈としたくて苦しかったから、つい…」 と謝りました。
続く
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